教えて掲示板の質問

「過呼吸と自傷と彼氏の存在。」に関する質問

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肴さん

質問させていただきます。
3月頃に仕事の問題で過呼吸が酷く倒れることがあったのですが、
仕事上の問題は解決しました。
しかし、漠然とした不安があり、時々過呼吸が起こります。
お医者様にも通い、お薬も頂いているのですが、
最近はとくに10年振りにできた彼氏の前で過呼吸と
自傷(腕を噛む、抓る)を行うようになってしまいました。
とくに彼氏に不満がある訳では無く、甘えているのかなとも思います。
心配事は、お互いにACであることです。
共依存関係になってしまうようなら、別れた方が……とも考えています。
ちなみに彼も精神を病んでいた時期があり、このような2人が一緒にいては良くないのでは?
とも思っています。

この先、彼氏といる限り過呼吸と自傷は治まらないのでしょうか?
良ければご回答よろしくお願いします。

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2022年5月8日 08時26分

教えて掲示板の回答

Le Trèfle_HurtS〜ル トレッフルハーツ〜

肴様、はじめまして夜分に失礼致します。

Le Trèfle_HurtS〜ルットレッフルハーツ〜カウンセラー琴音と申します。

ご相談を読ませていただきました。

最近はとくに10年振りにできた彼氏の前で過呼吸と
自傷(腕を噛む、抓る)を行うようになってしまいました。との事ですが
お付き合いされている方との関係で不安に感じていらっしゃるんだと思います。

お付き合いされている方にご自身のお気持ちやお互いの話し合いなどはできていますか?
もしかすると過呼吸になってしまう原因、自傷の原因が見えてくるきっかけにもなるかも知れません。

お付き合いされている方と別れる選択よりもまずは話し合いの場を持った方が良いかもしれませんね

それから自傷やにACについてはカウンセリングを受けながら改善方法を見つけるのも必要かもしれません。

まずはお気軽にご相談くださいね。

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2022年5月16日 01時39分


カウンセリングルームカケラ

こんにちは。カウンセリングルームカケラと申します。
無理に別れる必要は本来ないのですが、状況がなかなか改善しそうにない時は、大きな決断が必要な時もあります。
あなた様の過呼吸や自傷の背後にある「漠然とした不安」の原因は、「自分でも気づいていない無意識のトラウマ」であることが多いです。
「子どものころ」からの、長年蓄積した「小さなトラウマ」を「信頼できるカウンセラー」と一緒にひとつずつ思い出して「言語化」していくことは、あなた様の抱えておられる困難を解決する第一歩になると思います。
当カウンセリングルームでは、そのようなトラウマケアを専門的に行っています。
もしよろしければ、下記リンクのお問い合わせフォームまたは下記メールアドレスにて直接お問い合わせください。
お待ちしております。
メールアドレス:crcakera@googlegroups.com


それでは、お待ちしております。

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2022年5月10日 13時26分


総合セラピールーム:ヒーリング・スウィート

肴さん へ

はじめまして、

埼玉県で総合セラピー(カウンセリング・催眠療法:等々)

を行っている、

認定カウンセラーの、

栗原 と申します。


お悩みお読みいたしました。


とても、お辛い状態ですね。


>最近はとくに10年振りにできた彼氏の前で過呼吸と
>自傷(腕を噛む、抓る)を行うようになってしまいました。


10年振りにできた彼氏の前で緊張されていらっしゃいませんか。

緊張は不安につながります。

結果、過呼吸と自傷を行っているのかなと感じました。


>彼氏といる限り過呼吸と自傷は治まらないのでしょうか?


情報が少なすぎるので、

仮定としてお答えしますね。

肴さんが彼氏の前で緊張されている場合は、

過呼吸と自傷は治まります。

なぜなら、

>仕事の問題で過呼吸が酷く倒れることがあった

時も、

緊張=不安=過呼吸、とつながりますよね。


肴さんが緊張し不安になる【感じる】原因を、

カウンセリングでお聞きして、

催眠療法でトラウマを癒せば自己肯定感が上がりますので、

彼氏といても大丈夫だと思いますよ。


対面やリモートで、
うつ、パニック障害、トラウマ克服
人間関係などの各種お悩みを
カウンセリング
催眠療法(ヒプノセラピー)
コミュニケーション方法指導
瞑想指導等
総合的なアプローチで短期間で改善します。
埼玉県草加市
総合セラピールーム
ヒーリング・スウィート
はこちらからどうぞ。
https://integrated-therapy.net/



お問い合わせはお気軽にどうぞ
https://integrated-therapy.net/mail.html



***

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2022年5月9日 18時56分


心理カウンセリング らしんばん座

肴さん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

以前、過呼吸が酷くて倒れたことがあって、漠然とした不安があって、時々過呼吸が起きてしまうのですね。
特に、10年振りに出来た彼氏の前で、過呼吸が出たり、自傷行為を行うようになってしまったのですね。

そうですね、肴さんは「甘えではないか?」と思っているようですが、私はむしろ、肴さんのご自分に対する厳しさを感じてしまいます。
何かのストレスが、体の症状になって表れてしまうのが過呼吸で、そのストレスを自分に対して向けてしまうのが、自傷行為なのだと思います。
そして、その一番のストレスは、「不安」なのだと思います。

確かに一度過呼吸になってしまうと、「また起きるのでは無いか?」と、不安になってしまいますね。
その不安は、ふとしたときに起きてしまって、ついにはそれが、恒常的に続いてしまうこともありますね。
肴さんのご相談の中からも、この「不安」を感じることが出来ます。

しかしこの「不安」は、あまり「先」を見通してしまうのが原因です。
お互いにACであっても、精神を病んでいたことがあっても、共依存関係になってしまうと決まったわけではありません。
それは、これから二人が、どのような関係を築いていくかで、変わってきます。

二人の関係が、この先どのような形に落ち着くにしても、今ここでお付き合いをしていることを大切にして下さい。
おそらく、その「不安」にも、不安になってしまうだけの原因があるのだと思います。
その「不安」の原因を探ることで、それに対処する方法も、見つけ出すことが出来るようになるとも思います。

まずは、肴さんだけでも、カウンセリングを受けてみることを、おすすめします。
カウンセリングによって、肴さんの「不安」の正体を、見つけ出すことが出来るようになると思います。

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2022年5月9日 17時10分


憂うつの癒し屋

初めまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
過呼吸も自傷も「不安」から生じるように考えられます。
「愛とは二人で見つめ合うことではなく、同じ方向を見ることである」
とサン・テグジュペリが言っています。
恋愛が始まったばかりの時には「見つめ合う」だけでもいいと思います。
10年振りですからなおさらです。
しかし、自分一人でも「楽しめること」があることが、
過呼吸や自傷→「不安」から肴さんを救うことになるでしょう。
「楽しめること」について一言アドバイスをするとしたら、
それは、・・・・・・・・・・・
好きなこと探し、ということだと思います。
何故か?
「好きだ」ということがそれをする能力がある、ということだからです。
楽しい、うれしい、気持ちいい、好き、という量に比例して、
自分の能力があると考えて間違いありません。
能力があるからこそ、
「好きな○○すること」からたくさんの悦びを得ることが出来るのです。
だから、いくらやっても飽きないし、楽しいのです。
面白いと感じた量と能力は比例するのです。
見つめ合う段階から、お互いの「過ごし方」を肯定的に受け入れる段階へ進み、
お互いに一人で楽しむ時間を持ちつつ、恋愛の方向性を二人で話し合い納得すれば、
ACや共依存から抜け出すきっかけになると思われます。


何か分からないことがありましたら、私のHP(下記参照)の最下部のコメント欄に投稿してください。
http://sinrigaku.com
わたしのHPの下部には、メンタルヘルスの情報がたくさんありまので、参考にしてみて下さい。
また、 メール相談初回無料がありますのでお気軽に相談して下さい。

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2022年5月9日 13時42分


S.Light.M

こんにちは、S.Light.Mの瀬川と申します。

ご相談内容を拝見させて頂きました。

既に色々とお調べになられてご存じであるかもしれませんが、過呼吸やパニック障がい(発作)におきましては、「予期不安」というのも一つの鍵となっております。

「予期不安」とは以前と同じ事が起こったらどうしよう、、、という心の働きにもなりますが、これが昂じていくと外出が怖くなるなどの広場恐怖症等にも「当てはまっていく」ケースも少なからずはございます。

そして、過呼吸においてもイメージ療法や他の色々な対応方法もあり、有効なものも多いですが、今回は「心」の面から少しお話させて頂きます。

それが、肴さんの仰っておられる『共依存関係になってしまうようなら、別れた方が……』『このような2人が一緒にいては良くないのでは?』とのお言葉に先程の「予期不安」が「当てはめられて」いるのではないか?というものです。

そして、私も以前に行政書士という仕事をしていた時、とても忙しくて何かに追われるような、いわゆる「アップアップ」の状況の時に、同じく軽いパニック障がいのようなものを経験しました。

そして、この時の「自らの心」を振り返ってみますと、あれもやらねば、これもやらねばと「心」が常に「決まってもいない先(将来)」の事だけに向いていました。

つまり、「今ここ」に自分の意識が存在せず(意識を向ける事が出来ず)という状態です。

そして、先程は彼氏さんとの関係におきましても「予期不安」が「当てはめられているのでは?」とのコメントもさせて頂きましたが、この辺りを一度お考えになってみて下さい。

それは彼氏さんとの「決まってもいない先(将来)」が心を占め、彼氏さんとの「今ここ」での生活や幸せなどに意識(目)が向いているかな?というものになります。

そして、AC(アダルトチルドレン)との事ですが、これに関しましても現在の世の中や社会を見渡してみると、いわゆる「普通」や「大人」と称されている人達の中で多くの嘘や詭弁が使われてしまっているのが、残念ながら現在の真の姿です。

仮にACという事であったとしても、それが日常生活の全ての面に「当てはまったり」、影響を及ぼしている事もないかと思われます。

つまり、ここでも「どこに何を当てはめているのか?」という点をお考え頂ければ、もしかしたらACという面に関しても、お二人の関係性におきましては、さほどの支障はないのかもしれません。

そして、先程は私自身の経験として「アップアップ」との表現も用いましたが、このような身悶えのような、息苦しいようなという事は、過去における何かの出来事や、それに伴う感情などから「体が保持した記憶」というケースもございます。

例えば、小さい頃にプールで溺れそうになった時のアップアップであったり、親に怒られて泣きじゃくっていた時の身悶えや息苦しさなどの体験を体が保持している(記憶)というものです。

これらは自傷行為の本質にあるのが「代用(法)」という面である事からも、肴さんにおかれましては、過去において「当てはまりそうな」体験などがなかったかを宜しければ少し振り返ってみて下さい。

そして、あくまで架空のお話ですが、仮に彼氏さんが自分と一緒にいる事で、肴さんの過呼吸や自傷を引き起こしていると考え、別れを切り出してきたと想像すると、肴さんはどのように思われますでしょうか。

「今ここ」という意識、そして「当てはめ」などを活用してお考えになって頂ければ、目の前に「活路」が見えて来るように感じます。

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2022年5月9日 13時33分


マインド・レスキュー『シェーズ』

肴さん、はじめまして。

私は大阪で心理カウンセラーをしている井手耕心と申します。
どうぞ宜しくお願い致します。

肴さんからいただいたお悩みのメッセージを読ませていただきました。

数か月前に過呼吸で倒れられたんですね。
その時の問題が解決した後も漠然とした不安で
時々過呼吸が起こってしまうんですね。
病院に通って処方された薬を飲んでも改善しないだけでなく、
自傷行為も始まっていては本当に不安になっておられると思います。

肴さんがACであることに関係しているとお考えなんですね。
彼氏さんもACで過去に精神を病んでおられた時期があるので
共依存の関係になるかもしれないという不安も抱えておられるんですね。

メンタルの不調が身体の不調を招いている今の肴さんが
とても心配です。
過呼吸や自傷に苦しむ心の状態を正しいケアで癒しながら
彼氏さんとのこれからを一緒に考えませんか?

ACの生き辛さは心理カウンセリング(心理療法)で解消できます。
まずは肴さんの苦しみを消して、
心を穏やかに過ごす毎日を手に入れていただきたいと思います。

過呼吸や自傷の衝動を抑えて改善していただくために
精神論や根性論ではなく具体的なアドバイスを差し上げたいと思います。
そのために色々とお聞きしたいことがあります。

一度、私とメールでお話ししませんか?
私とのメールでのやり取りはご相談も含めて何回でも完全に無料ですから
ご安心なさってくださいね。

まずは私のホームページをご覧になってみてください。
肴さんの心を軽くするヒントがきっと見つかりますよ。
その上で、よろしければ
お手数ですがide@chaise.jp までメールをください。

彼氏さんの存在が肴さんの新たな心配事になっていると辛いですね。
穏やかに笑顔で過ごす日常を手に入れるために、
心の専門家と一緒に改善のプロセスを進んでくださいね。

では、肴さんからのメールをお待ちしています。

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2022年5月9日 12時40分


ラディアンス

肴さん、はじめまして
潜在意識マイスターの山崎です。

生活していて、パニックになってしまうって辛いですよね。
その原因の一つは、脳の中にある感情を司っている「偏桃体」という部分が、興奮しすぎてしまうことです。
彼氏と一緒にいるか否かよりも、こちらの方が大きな原因です。

MRIという体の断層図画が分かる装置を用いて、偏桃体の体積を測った人がいます。
そして、瞑想をしばらく続けてもらった後に、再び測りました。
すると、偏桃体の体積が少なくなっていたのです。

瞑想をすると、心が落ち着いて、パニックになりにくくなるという効果があります。
これは、偏桃体の体積が少なくなったからなのです。

通常の瞑想法では、効果が出るまで長期間かかりますが、下記の瞑想法は、忙しい現代人のための瞑想法なので、早めの効果を期待できます。
通常の瞑想法との比較体験ができるようにしてありますので、試してみてください。
https://www.radiance.gr.jp/light/

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2022年5月9日 10時22分