教えて掲示板の質問

「極度のあがり症、生きづらさ」に関する質問

  • 受付終了

あさん

私は極度のあがり症と慢性的な孤独感や生きるのが辛いという気持ちに悩んでいます。
今年の2月からコンビニでバイトをしていましたが、緊張のあまり出勤時ほとんどレジで手が震えていたり
学校の勉強でする暗記は得意なのに仕事をなかなか覚えられなかったり、考えたらわかることもわからなかったり、普段なら普通にできることができないなどで辞めてしまいました。
バイト以外では、通っている通信制高校の2週間に1度の登校日や、試験会場や、自己紹介をする場面で特に緊張します。
酷いときは全身が震えます。
その上友達が1人もおらず、普段は母親としか会話することがありません。
自分に自信がないからか人に負い目を感じやすいので、なかなか打ち解けられないのと、過去の馬鹿にされたり見下された経験から人と接することがが怖く感じます。
母親に相談しても「若いときはそういう時期もある」と片付けられてしまいます。
確かに若さ故の恥の意識の強さがあると思いますが、昔は人前で発言するのも、自己紹介するのも難なくできたんです。
私は病院に行くべきでしょうか?

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2020年6月23日 01時40分

教えて掲示板の回答

カウンセリングルームleap

あ様

初めまして

カウンセリングルームleapのtomoと申します。

早速ではありますが、
ご相談内容を拝見させて頂きました。

あがり症を克服したいことと生きるのが辛いということで
大変なやまれていることと存じ上げます。
私なりではございますが、
回答を記載させていただきましたので、
ご一読頂けますと幸いです。

緊張の克服についてまず、試していただきたいことが「深呼吸」です。
私も以前はすぐに緊張してしまう性格で、
客先との電話対応では冷や汗をかいたり手が震えるほどでした、
ですが電話にでる前や人前で話すときに深呼吸を10回ほど行うように習慣としましたところ
少しずつ(おおよそ1か月程で)克服できました。

昔は人前で発言するのも自己紹介するのも難なくできていた点については
恐らく環境の変化と成長に変化かと思われます。
お母様の「若いときはそういう時期もある」という言葉の掘り下げになりますが、
10代の頃はころころと自分のまわりが変化していきます。
それに伴ってあ様ご自身も変化していきますので、
もしかしたら緊張しなくなる時期がすぐにくるかもしれない
さらに言えば環境が変われば突然友達ができるかもしれいないそういった
変化が10代の頃にはよくおきます。

上記の内容を試してみて効果が感じられなかったり、
行き辛いという気持ちを自分の力で取り除けそうにないときは
1度下記記載のホームページをご覧になられたのち
ご連絡頂けますと幸いです。

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2020年6月30日 19時59分


臨床心理シランの室

はじめまして 臨床心理シランの室です。

あなたは、あなたが望むような人間に必ずなれます。なぜなら、あなたには、その可能性が潜在的にあるからです。ただ、表面に出てないだけなのですから…。

その可能性を触発し発掘させるには、先人の知恵や優れた人に触れることが必要です。
人は教育(学校教育だけでなく、あらゆるものから学ぶという広い意味)によって、自らの可能性を開発することが可能になるからです。これは、人生のあらゆる領域に当てはまることです。芸術、スポーツなどに見られる子弟関係では、弟子は師匠から学び、一流になっていきます。

人生も、ある意味「人間道」ともいうべきで、優れた人格者を師匠に持ち、その弟子になって、学んでいけば、優れた人間になっていくことができます。

その意味からすれば、孤立はその機会を失う大きな損失状態といってよいと思います。孤立すると人は弱くなりますし、人から学ぶこともできません。生きた人間に学ぶことが、自分を高める最大の道でもあるからです。もちろん、先人の優れた書物から人間の生き方を学ぶことはできますが、それですべてが解決できるものではありません。

人という文字…お互いが関係しあい、支え合っていることを表す文字は、昔から人は人の中で、支え合い、人間を学び、人になってきたということだと思います。

人は、確かに人によって心の傷を負うこともありますが、心を癒してくれるのは、やはり人の温かい心なのです。人はひとによって癒され、高められ、成長していく存在でもあります。
一人になってはいけません。人の中に入り、人から学び、自らを鍛え、自らを作っていくのです。そうした学びと向上の心がある限り、あなたは必ず良くなります。

価値ある青春を開くもの…それは、今までがどうであったかではありません。これから、どう生きるのか、この力強い前向きな心で決まります。今の自分を超える苦難の道に絶えず挑戦していく、その向上する心こそ青年の本質と言われています。

当室には、引きこもり者や不登校の人が来談します。彼らに共通していることがあります。それは、「対人恐怖」のような症状を持っていることです。

ひきこもりや不登校…人との関係を避けてしまえば、人を気遣う必要もなく、緊張もなく、人目を気にする必要もなく、楽な面もあります。反面、その生活を長く続けると、人の目が気になるようになり、他者の視線が怖くなり、身動きが取れなくなってしまいます。受け身の生き方になってしまい、環境に左右される弱い人間になり、環境(他者)に振り回されてしまいます。

能動的、積極的に、心を強く持って、打って出ることです。相手の視線や人の思惑を気にするという受動的な生き方から、相手を見る、相手を観察するという、能動的、主体的な姿勢に生き方を変えるのです。
過去の出来事や失敗は、心の中で、一つのイメージをつくり、あなたの行動を阻んでいるようですが、そのイメージは、あなたが勝手に描き出しているにすぎません。

本来、心は自由です。歯の痛みがあれば、歯の中に入ってしまうような心、そうかと思えば、天の川に思いを馳せ、宇宙を想像するような気宇広大な心にもなります。心は変幻自在なのです。

「心は巧みなる絵師のごとし」と仏典にあります。心は、何でも自由に描けるし、人の心はそれほど不可思議なものなのです。
心に描くイメージを未来に開き、新しいものを描く…なりたい自分…その道を勇気をもって進めばよいのです。

もう一度、人の中に入り、自分にチャレンジしたらどうでしょうか。バイトに再挑戦するとよいと思います。「手が震える」「顔が引きつる」「声がかすれる」「人前でドキドキする」
「私は、あがり症なんです」「私は、人見知りなんです」「私、今緊張しています、すみません」とありのままの自分を認めていくことです。あがり症のまま、バイトをしていけばいいのです。「緊張してはいけない」とか「手が震えてはいけない」とか、ありのままの自分に逆らわず、そのまま受け入れるのです。「私はあがり症なのです」と、苦手から回避せず、無理に、何かになろうとせず、そのままのあなたで、バイトをし、人の中で行動していくことです。そうすれば、いつの間にか、「あがり症」から解放される日が来るでしょう。

心の弱い人に幸福はありません。
心の強い人に幸福は宿ります。
心の清き人に福は宿ります。

さあ、新しい自分の建設に向かって、心を強く持って一歩、前進しましょう。

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2020年6月29日 21時57分


全国てれふぉん〜お話うかがい処〜

私も同じ経験をしてきたし、今でもそんな時はあったりします。その一方で、昔沢山の人を前にして、Liveハウスで歌ったりもしていました。私は、職場では多大な緊張をしましたが、人前で歌うのはそれよりも気持ちが楽でした。

病院に行っても良いし、行かなくても良いし。

私は、昔、病院に行って、今ではそれも経験になりました。今は、薬の知識から、精神疾患の知識、発達障害の知識や、生きづらさのメカニズム、人間関係の原則など、様々なものに恵まれて、自分の生き方に役立っています。

それは、医者が教えてくれた事ではありません。

お医者さんは、自分に合う人合わない人があります。それを探すのも、大事ですよ。

私も友達らしいのは居ませんが、ネットにはたまに話せる相手がいたりします。

話し相手でお困りのときは、下記URLを覗いてみてください。もう10年以上続く無料サイトです。

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2020年6月25日 09時48分


こたえびと「パークK」

病院に行く必要はありません。
信頼できる大人の人に自縄を話し、話し相手になってもらいましょう。
話すことに慣れ自信がついたら、自然と問題は解決されます。
焦る必要はありません。ゆっくりと進んでいきましょう。

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2020年6月24日 12時24分


カウンセリングルーム 心のKaze

あさん。 こんにちは。
カウンセリングルーム 心のKaze 林です。

極度のあがり症と慢性的な孤独感や生きるのが辛いという気持ちに悩んでいるのですね。
そのせいでバイトも辞めてしまったのですね。
試験会場、自己紹介で緊張してしまうのですね。

辛いですね。大変な思いを抱えて毎日生活されているのですね。
心も体もへとへとになってしまっていて、どうしたらいいのか分からなくなっている感じを受け取りました。
また、母親もあまり理解してくれなくて頼る人がいないのですね。
よくここに相談してくれました。

>過去の馬鹿にされたり見下された経験から人と接することがが怖く感じます。
昔はできていたのにできなくなった。過去の辛い経験がトラウマとなりあがり症になってしまった。
そして人間不信になってしまったのではないかと感じました。

一般的に人前であがってしまうというのは他人によく思われたい、上手くやりたいという思いが強くて緊張をしてしまい普段なら問題なくできることができなくなるのがよくある原因です。
一方で、ある種の不安障害を抱えていると、対人関係場面で色々支障がでてしまうこともあります。

あさんの場合原因の追究というよりも人前に出たときどう感じて、体はどんな反応をするのか。
それを理解してそうならないための考え方なり、困ったときの対処方法を考えて実行していく。
いわゆる認知行動療法によって、考え方、行動の仕方を辛くない状態にもっていくことがいいと思います。
これはお一人では難しいので医療機関なり通信制高校にいるカウンセラーの手を借りながら進めていくことが望ましいです。是非、心の専門家に相談をしてみてください。

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2020年6月23日 20時57分


カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめまして あさん

カウンセリングルームFlowの馬場と申します

極度のあがり症と生きづらさを感じ
病院に行くべきかどうかお悩みということで

病院に限らずとも良いかと思います

というには

いま あさんはお悩みを抱え
それをお母様に相談しても

若いときはそういう時期もある

と返されてしまう以上

「誰にも相談できず解決の糸口がつかめない」

といった状態なのだと思うのです

それがお悩みを強くしてしまっておられるかと思いますがいかがでしょう

何よりも今の苦しみを理解されず
解決方法も時期のせいとされてしまえば

誰にもどうすることも出来ないから耐えなさいと言われているのと同じですよね

耐える必要は無いでしょう

誰か あさんのお話しを聴き
どのような状態でどうすればよいのか知識のある人を頼るのが良いかと思います

まだ あさんは未成年でいらっしゃるようですので
ご両親の許可が必要な場合もあるかと思いますが

通信制の学校にスクールカウンセラーが居るようであれば
そちらに相談してみても良いかとおもいます

また医師でなくとも
人前であがってしまうなどの改善でカウンセラーに相談してみても良いでしょう

その選択肢のなかにもちろん心療内科への相談なども含まれます

これ あさんへの参考となれば幸いです

ご質問等ございましたら
どうぞ一度お問い合わせください

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2020年6月23日 19時59分


あさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

以前は人前で発言するのも、自己紹介するのも難無く出来ていたのですね。
それが今は、極度のあがり症と緊張のあまり手や、酷い時は全身が震えるようになってしまったのですね。

そうですね、ご相談だけでは何とも言いかねますが、かつて人から馬鹿にされたり見下された経験が、ある種のトラウマのような状況になってしまっているのだと思います。
だから、あがり症も緊張も、そのトラウマが起している現象なので、トラウマにたいするケアが必要なのでは無いかと思います。
つまり、「気のせい」でも「若さ故の物」でもなく、ちゃんとした心理的な取り組みが必要だと思います。

病院でも良いとは思いますが、お薬の処方だけでは無く、トラウマケアの心理療法も行ってくれるところに相談すると良いと思います。
つまり、あさんが未熟だから起きる現象では無く、あさんを守ろうとして起きている現象だと言えます。
ですから、引け目を感じること無く、心理の専門家に相談をしてみて下さい。

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2020年6月23日 19時30分


三郷心理カウンセリングルーム

書かれている内容から判断すると、あなたの場合は神経症から来ている対人恐怖症の可能性が高いと思います。
そして、もし、あなたが心配症や内向的、負けず嫌いといった神経質性格の特徴を持っているのであれば病院に行かなくても、あなた自身で森田理論の学習をすることで今の悩みを克服することが出来ると思います。
森田理論というのは森田療法の考え方をまとめたものです。
森田療法は本来、精神科の病院で行う精神療法の1つですが、症状で辛い思いをしながらも何とか日常生活を送ることの出来ている人であれば森田理論の学習をするだけで症状を改善できることが分かっています。
今はメールカウンセリングを通して森田理論の学習をすることも可能です。
ただ、症状のために日常生活を送ることの出来ないレベルの場合は病院で森田療法を受けるようにした方が良いと思います。

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2020年6月23日 16時48分


憂うつの癒し屋

はじめまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
そうですか・・・・・・・・・・・・・
どうすれば・・・・・・・・・・・・・・・
「あがり症」→緊張~この心理の背景には、潜在的に「うまくやりたい」という「期待」があると思うのです。
ポジティブ思考では「期待」となるものは、ネガティブ思考では「不安=緊張」という形になります。
「期待」と「緊張(不安)」は、コインの表裏の関係にあるのです。
そこで、常に自分に問いかけるのです。
「これ(緊張)は、私の人生全体にとって一大事なのか」、「この経験(緊張)は、これから先の自分を形成していくための、根っこを深く張る【肥やし】なるのだ」と!
そして、自分に自信をつけるために、テクニックとして、
大前提に
あらゆるもの(自分以外ものすべて)に感謝する気持ちをもつことを持つのです。
すべてに感謝の気持ちが、自分を愛する気持ちになり、それが自分に自信を持つ気持ちにつながります。
感謝する方法としては、
言葉グセとして
「いただきます」→「(他の生き物の命を)いただきます」
「ありがとうございます」→「有り難い」→
「滅多にない事でございます」
などがあります。
@形から入る
感情が行動に現れるように、
行動が逆に感情を変えていくことがあります。
自信のない人は、視線が下を向き、
歩き方も力がないのではないでしょうか。
ですから、空を見たり、星を見たりして、
視線を上に上げる練習をして下さい。
また、座っている時、歩いている時に意識して背筋を伸ばして下さい。
そうすると、自然と心が前向きになり自信をつける土台が出来ます。
@小さな成功(達成感)の積み重ねを利用する
1:達成可能な目標を設定します
2:当然ながら達成されますが、
その時に子供のように大げさに思えるぐらいに喜ぶのです。
この方式をやることで、
次の目標に対するモチベーションが高まるのです。
徐々に目標の難易度を上げていき、
子供のように大げさに思えるぐらいに喜ぶことを繰り返すことによって、
自然に自信がついてきます。
自信は小さな成功体験の積み重ねからもたらされるものだからです。
他にもありますが、私のHPの「トピックス・リスト」→「自信をつけるテクニック」を参照して下さい。
次に「孤独感」ですが、
まずは、孤独と孤立は違うということを認識して下さい。
孤独は自分自身の心の問題、孤立は周りから非難されている状況です。
孤独感の根っこの部分には、「過去にバカにされた」というトラウマがありますので、
@自分一人になる状況をつくり、そこに座る
→バタフライハグ(HP:「トピックス・リスト」→「トラウマの治療法」または、
「YouTube」で検索)をしながら、
→トラウマ(または嫌な出来事や状況)の記憶やイメージを積極的に思い出してみる。
→記憶やイメージを思い出すと、様々な感情が湧き上がってくるようになる
→記憶やイメージ、湧き上がってきた感情を受け入れて感じ続ける
→感じ続けていると、しだいに心が楽になってくる
トラウマの記憶(または、嫌な出来事や状況)を思い出すことにより、ネガティブな感情を積極的に感じることは、その人のトラウマを癒すための非常に有効な手段になります。トラウマと正面から向き合うことの有効性はすでに立証されています。
これを実行してみて下さい。
友達は、多くいる必要はありません。
逆説的になりますが、一人でいるのに全く平気で、にもかかわらず微笑みを忘れない人に友達は集まって来るようです。
どうしても、この人と友達になりたいと思うのならば、その人の良いところを具体的に最低3回、褒めて下さい。
友達になる可能性が、かなりの確率でUPします。
私は、宿命的に孤独を受け入れざるを得ませんでした。
私は現在57歳、21歳のときに反復性うつ病を発症し、3年間を除いては現在進行系で通院しています。
そんな私の「プロフィール」&「伝えたいこと」がHPの右上にリンクしてあるので、読んでいただき、あさんの心が少しでも軽くなることをお祈りいたします。

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2020年6月23日 16時09分


TULINE

あ様

是非TULINEにご相談ください!

TULINEのカウンセラーは精神保健福祉士、社会福祉士の資格があり、相談実績1000件以上の実績があります!


TULINEの詳細こちらをご覧ください↓


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2020年6月23日 12時35分


てもみ屋のほんだ

こんにちは
人には、向き不向きがあります。
それは経験により、分別してくことがこれからの、あなたの得意なこと
不得意なことがはっきりしていくのです。
社会は最低でも人とのかかわりが必要ですから、最低限の人とのコミニュケーションを
経験してください。
少しずつ、社会経験をすることで、あがり症が治る事があります。
ただ、あなたの人生観の中で年齢をかさねるごとに必ず、最初はいつもの症状がでます。

心理学的にいうと人は常に意識領域にいますが、同じことを繰り返していくと
無意識領域に転換していきます。
簡単にいうと「なれる」です。

しかし、なれなかったり緊張がいつまでも続いたり、あがり症が治らなければ、
その事柄はあなたに相性が悪いということです。ある程度の経験を身に着けて
辞める。止める。ことをお勧めします。
というのは、あなたにとっての人生の中で必要か必要でないかがあるからです
人は色々な方がいて当たり前です。
学校で同じ勉強をしても能力や体力によって大人になって色々な差が出来ます。
人にはできないことが自分にはできるとか、相手が出来ても自分は出来なかったり
します。
時間を重ねて、自分の改めて知るというのもいいかもしれませんよ

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2020年6月23日 09時58分


Freedom Counseling School

はじめまして、

コメント拝見致しました。

「極度のあがり症、生きづらさ」とのご相談ですね、

自分で出来る方法を伝授します。

「自己表現トレーニング」です。

まずは、自己紹介をノートに手書きで書く、

それを大きな声を出しながら読む(スマホで録音してください。)

それを一回聴いてみる。

客観的にその自己紹介が円滑(スムーズ)にできているか?

修正箇所を修正してみる。

もう一度、録音・録画しながら自己紹介してみる。

それを何度も繰り返しトレーニングする。

次にお母さまに見せてみる。

感想を聞いてみる。

修正箇所が見つかれば・・・また、修正し録音録画してみる。

その繰り返しです。

トレーニングは反復練習です。

練習が足りませんと本番で上手く行きません!

練習あるのみです。



FCS 主宰 野口正彦

電話& LINE ID: 0445441539

※匿名では受付できません、氏名、ご住所、電話番号をお知らせください。
※ご相談者ご本人に30分無料カウンセリングいたします。

(営業時間内限定)平日:AM 9:00~ PM 6:00 までの受付になります。


お気軽にご相談ください。

■料金表
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日本心理カウンセラー協会 ★JPCA★

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Freedom Counseling School 

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2020年6月23日 09時53分