教えて掲示板の質問

「心配性、考えすぎてしまう」に関する質問

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り太郎さん

ありもしないようなことや起きる可能性が極めて低い事に起きてしまったらどうしようと本気で心配したりしてしまうことがあるのです。

例えば僕は今までタバコを吸ったことないけど、たまに道端に落ちてるタバコを拾い、それを公園とかのゴミ箱に入れるのですが、

ここからは想像ですが

拾ったタバコを落としてしまった時に「タバコ吸って捨てんじゃねえよ」ってタバコ吸って捨てる人だと勘違い誤解されたらどうしようと、本気で心配してしまいます。
自分「違います、違います僕はタバコなんて吸いません。ただただ落ちてるタバコを拾って公園のゴミ箱に入れるつもり何です!」

注意する人「言い訳してんじゃねぇ!嘘つくな」

自分「だから違うんですよ」

こういったことを頭の中で何回も考えてしまいます。
それも場所問わず「俺は捨てたんじゃない、ゴミ拾いして落ちただけなんです。」って声が出るときもあります。もしも言われたときに注意した人の怒鳴り声や威圧感に圧倒されて何も言い返せなかったどうしようって心配してしまいます。
何度も言いますがタバコは今まで吸ったことは一度もありません。それどことか、ゴミを道端に捨てたこともありません。

とにかく妄想の世界が強すぎる時があり時たま声が出る時もあります。考えすぎる所は子供の頃からあります。

こんな意味不明な悩みを抱えてます。

この悩み人に言ったことないんですけど、とにかく改善したいなと思ってます。

・考えすぎず今をいきること、
・目の前の事に集中できるようになること、
・もしもそういう場面に遭遇しても堂々と弁解できるメンタルを持つこと、

解決策、教えて下さいm(__)m

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2019年5月19日 10時51分

教えて掲示板の回答

mentalquest

はじめましてmentalquestの渡辺です。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
り太郎さんが悩まれている状況は
決して意味不明な悩みではありません。
り太郎さんだけがその様な状況に陥っているわけではありません。
世の中には、人間の数だけ見方、考え方、感じ方が無数に存在し
「可能性」や「確率」の面から考えればゼロとは言い切れないのが現実です。
「心配性」改め「危機管理」と捉えれば
物事に対しての予測とか想像性は生きてゆくうえでは必要な事です。
り太郎さんの例えた行動は日頃から社会のマナーを守っているからこそ出来る
ごく自然の行動です。
それを称賛せず否定や罵倒をする人間がいるとすれば
そちらの方が「人として」を問われるべき人間でしょう。
自らの捉え方を変えてみるのも良いかもしれない。
例えば、「考えすぎる」ではなく、これから起こる可能性のある出来事を予測することで
万が一の場面の対処パターンの準備が出来るのだとプラスに捉える。
「不安」は出来事が起こることを前提に考えてしまうことで、
更に不安を重ねる事になります。
「起こる日のほうが、起こらない日より多くない」
一日の自分の行動を書き出し
不安が的中した日が1週間のうち何日あったかを記録してみる。
統計を出すことで、アクシデントは頻繁には起こらない事を目で確認することにより
徐々に不安や心配を遠ざけて行く。
一瞬にして変えることは難しいけれども
今、変わろう・変えようとしていることが最大のチャンスです。

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2019年5月24日 12時20分


心理カウンセリング らしんばん座

り太郎さん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

ありもしないようなことや、起きる可能性がきわめて低いことなのに、起きてしまったどうしようと、本気で心配してしまうのですね。

先のことを心配して不安に思ってしまうことは、別段悪いことではありません。
不安を想定してそれに備えることは、リスクを回避する上で、とても重要な手段です。
ただ、り太郎さんの場合、これが度が過ぎてしまうのですね。

ご相談には、「タバコを拾ってゴミ箱に棄てるという行為が、り太郎さんがタバコを吸っていると疑われたらどうしよう」ということが書かれていますが、他にも同じようなパターンがあるのですか?
不安になる事は、り太郎さんが疑われることを恐れるというパターンが、多いのでしょうか?
それとも誰かが出てきて、り太郎さんを責めるというパターンが多いのでしょうか?

り太郎さんの心の言葉を、声にして出してしまうこともあるのですね。
声にして出してしまったとき、どんな気持ちになりますか?
それとも、「声にして出してしまうことが恥ずかしい」と言うことでお悩みなら、その言葉をカウンセリングルームの中で言ってしまうと言うことも、一つの手段です。

心理療法の中に、「空椅子(エンプティ・チェア)の療法」というのがあって、何か言いたい相手が前に居ることを想定して、その言葉を発してみるという手法があります。
その場合、もちろんいろいろな想定が出来ますが、「責められるり太郎さん」と、「り太郎さんを責める人」の二役にり太郎さんがなって、お互い言いたいことを言い合うと言うことも可能です。
り太郎さんは、「意味不明」と感じていらっしゃいますが、言いたいことを言いきってしまったときに、何かがわかるかもしれません。

また、その気づきにたどり着くことがなくても、いったい何がり太郎さんを責めるような気持ちを持たせてしまうのか、探ることが出来ると思います。
不安は、り太郎さんの無意識からのメッセージです。

よろしかったら、ご連絡下さい。

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2019年5月22日 16時30分


カウンセリングルーム~明日のHIKARI~

り太郎さん、はじめまして。
カウンセリングルーム~明日のHIKARI~と申します。
リ太郎さんの心配症でお困りの様子、拝読させて頂きました。

まず、先々のことをイメージして危機感を持つことは
決して悪いことではないです。
ただ、悪く考え過ぎるのが問題なのだと思います。

り太郎さんは、ご自分でも分かってらっしゃって
改善したいとのこと、大丈夫ですよ。
その気落ちがあれば改善できますからね。

そこまで心配性なのには、幼少時に何かトラウマに
なるようなことがあったのではないかと
推測出来ますがいかがでしょうか?

たとえそのことがあったにせよ過去は過去、これから
前を向くために気持ちを少しづつ変えて行きましょう。

色々妄想する中でも、悪いことばかりではなく良いことも
あるはずです。その中で良いこと一つでいいから
「いや待てよ!こんな良いことがあるかも知れない」と
必ず一つは、意識して考えるようします。

常にそれを意識して繰り返し、良いことも考える癖を
付けるのです。初めは難しいかも知れませんが、徐々に
気持ちが晴れていくのが自分でも分かると思います。

そうすると、「こんな嫌なことがあっても、このように
対処すればいいんだ」に、変わるのも可能になると
思います。焦らず少しづつ試してみて下さいね。

世の中、悪いことばかりなく良いことばかりもないのです。
ですから危機感を持ちながらも希望も持つ、そのバランスを
うまくコントロールする必要があると思います。

り太郎さん、頑張って今日良かったこと一つでも思い浮かべ
眠るようにしましょう。り太郎さんなら、大丈夫ですよ。
応援してますからね。

良かったらその後の経過を教えて下さい。
り太郎さんの明日が、明るい未来に繋がるよお祈りしております。

カウンセリングルーム~明日のHIKARI~
http://asitano-hikari.jimdofree.com 

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2019年5月22日 12時33分


ヒーリングメイト朝賀

り太郎さん
お悩み拝見しました。
心配性でお困りですよね。
ここまできますと 親の育て方の悪さです。
親がもっと熟知していたり 親の精神が心豊かでのびのびしていればこのような状態にはなりません。

私も同じように たばこを捨てようと考えます。そして見ている人が悪いように解釈したら嫌だなと思います。
ですから気持ちはわかります。
今までに 嫌な経験や嫌な出会いが多かったからです。

想像の部分でこまっていますね。

実際には 他人がなんと思うかはわからないものです。

インナーチャイルドを癒すこと
いい妄想劇に変えてみること(おそらく自分でおこなっています)

私も専門的にこの分野をおこなってきました。
どこか専門のところに通うか電話で受けられるところを探すと良いです。

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2019年5月21日 13時51分


「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

貴方様が、「ありもしないようなことや起きる可能性が極めて低い事に起きてしまったらどうしようと本気で心配したりしてしまうことがある」のは、貴方様がご先祖様から遺伝で引き継がれた強い「不安気質」が原因です。

 「不安気質」をお持ちの方のその特質は
1、心配性しやすい
2、なんでも不安に考えやすい
3、ネガティブに思い込みやすい
4、一度不安になると色々悩んでしまう
5、疑いが生じると妄想が起きる

不安気質を改善されることで、起きる可能性が低い事などを過剰に心配してしまう症状を改善することが出来ます。
不安気質の改善方法は、学んだその日から実践出来る極めて具体的な方法をカウンセラーがご指導致します。

大切な事は貴方様の現状の「ありもしないようなことや起きる可能性が極めて低い事に起きてしまったらどうしようと本気で心配してしまう」症状が起きている理由・原因をまず掴むという事です。

その原因が明確になったら、診断結果に基ずいた改善、解決する「原因療法」を行っています。

改善、解決の為のカウンセリングと施療の流れをご紹介します。

▼まず性格診断を行います。
人が通常持つ性格は13種類の内のいづれかの性格です。
あなた様がどの性格かを知る必要があります

あなた様の現在、過去で心に引っかかっている、
すべてを思い切りお話していただき
心の中にある荷物を全部おろして、軽くなっていただきます。
生活の中のすべての(事実)を探り出すために貴方の心情を共有し
認知致します

・次に貴方様の気質の把握と分析

 同じ出来事でも「苦しむ人」もいるし、「苦しまない人」もいる。その違いは何なのか。私たちは父母をはじめ先祖から驚くほど多くの気質を引き継いでいます。

顔や声、体格だけではなく心の感じ方をDNA.遺伝子の形、脳の伝達物質の作用の仕方など,63種類の中のどの気質を引き継いでしまっているかを明らかにします。

 
性格はその方が育っていく過程でその方の命を守るのに必要だったものなのです。
その方の性格の全てをまず明らかにします。
さらに貴方様が先祖の方から引き継いだトラウマについても診断にで明確にします。
様々なストレスや人間関係の構築に対する対応力の診断分析も重要です

 それと大切な事は貴方様が人生で何を大切に生きていきたいか、ご自分の心に眠っている自己価値観を明らかにすることも貴方様を、大人に成長させます。



以上の診断の結果、貴方様の性格や気質、価値観、コミニュケーション力などが明確になりましたら、
1、不安気質の発現を抑える方法のご指導サポート
2、不安気質の影響によりご自身で作るネガティブな性格の改善ご指導サポート
3、他者や外部からのストレスを受けにくくする対応法ご指導サポート
4、自然な形での他者とのコミニュケーション能力の向上ご指導支援
  サポート
5、貴方が今後「こういう生き方をしたい」「このようになりたい」を
 明確にしてその望みをかなえる為の一歩一歩の登る階段や手順の
 すべてをカウンセラーが作成し数点提案します。
その中から貴方様が
 最も改善解決したいと思うものを選択していただき貴方様に身につく為の、
 ご指導とサポートを徹底していたします。
さらに上記の診断で明らかになった性格の中でこれからは必要でないものは心理療法で削除します。必要な性格で現在持っておられない性格は追加します。
私どもの相談ルームには全国の皆さまが、直接面談カウンセリング又は電話、スカイプ、ラインでのご相談のかたちで訪れます。

        「悩み、改善、解決完治を目指す」
          人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」院長 松下愛ノ助 
     お問い合わせ。ご予約の方 080-3397-2297
         ホームページhttp://www.ai-aozora.com/

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2019年5月21日 13時50分


TULINE

最近非常に多い事案だと思います!

どこよりも早く問題解決のお手伝いをいたします!

TULINEでは多数のカウンセラーがいますので、あなたに合ったカウンセラーが見つかるはすです!


TULINEではカウンセリングのみならず幅広く「問題解決」としてお客様のお話をお伺いしてます。
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2019年5月21日 13時14分


せきはら接骨院【Rephobmetカウンセリングルーム】

はじめまして。Rephobmetカウンセリングルームの関原と申します。

内容を読ませていただきました。
色々な出来ことに対して、「おこってしまったらどうしよう」と考えその先におこることや言われることを
さらに考えてしまう傾向があるようですね。
物事を慎重に考えられるタイプなのかもしれませんね。
”心配性”であることが別にだめだということでもありませんし、考えすぎが悪いことでもありません。

でももしそのせいで自分がもっとやりたいことや、したいなって思うことができなければ少ししんどいかもしれませんね。
どうしてそのように考えすぎる自分になってしまったか、もしかしたら成育歴や環境の中そうなっていったのかもしれません。
自分の過去をみなおし、今の自分がどうしてこのように思うようになったか気づき、消化することにより今の自分を認めて
あげることができるかもしれません。

今ということに集中することは、思考が前向きになり余計な事を考えなくすることができます。
自分の好きなことに没頭してみたり、好きな音楽をきいてみるなど、今に集中することを意識し
トレーニングしていけば少しずつ他のことを考えなくなっていくかもしれません

また目の前のことに集中することや、今を生きるということに集中するためには瞑想などもおすすめです。
もしお役に立てることがあればご相談お受けいたしますのでよろしくお願いいたします。

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2019年5月21日 09時57分


心のごみ箱ルーム

り太郎さんへ

初めまして。
『心のごみ箱ルーム』の松下紀子と申します。

り太郎さんご自身は、ゴミや吸い殻を捨てることをどう思っているのですか。
また、平気で捨てる人のことをどう思っているのですか。

ゴミや吸い殻を捨てている人は、そのことをあまり悪いことだという自覚はありません。
だから、平気でいられるのです。

り太郎さんが、吸い殻を捨てる時に、わざわざ周りを気にしながらの行動であれば、ある人は、わざとらしいと、密かに思う人もいるかもしれませんが、り太郎さんの行動が、自然な態度であれば、誰も、何も思いません。
景色の一部です。
なので、その行為が、り太郎にとって、ゴミが目にとまって、自然に捨てたくなるのであれば、これからも、そのままで良いと思います。

り太郎さんの行為が、自然な行為かどうかを見極める方法は、一度、吸い殻を見つけても、捨てずに見過ごして、通り過ぎてみてください。
見過ごして、進めるようであれば、り太郎さんは、吸い殻を捨てる行為を、自分自身がやりたい行為ではないということです。
ただの義務感的な行為なのでしょう。
そういう、自分の本心と、行為が結びついていないと、自分の中で接点がないので、過度の心配性や考えすぎ(度が過ぎたら、妄想的な感じ)となります。
もし、ゴミや吸い殻を見過ごしても、あとで、気になって気になって仕方がないようであれば、捨てる行為は、り太郎さんが自らやりたい行為なので、それが自覚できれば、だんだんと考えすぎなどの、頭の思考回路は、変化してきます。
そしたら、周りの目も、全く気にならなくなり、楽しいこととか、嬉しいこととかが、頭の中を占めてきて、今まで偏っていたものが、バランスよくなって、自分が心地よくなっていきます。
これまで経験が無いでしょうが、一度試しに、実行してみてください。

それでも、変わらないようであれば、何か別の要因があると思います。
その時は、『心のごみ箱ルーム』で、私との対話で、原因を探ってみましょう!

心のごみ箱ルーム 松下紀子

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2019年5月20日 22時26分


カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

はじめまして り太郎さん
カウンセリングルームFlowの馬場と申します

ご自身の不安から考え込み
時には独り言のように言ってしまうことがありお困りなのですね

とても不安感が強く
書かれていることからだけですと
他人に対し恐怖や不安を感じやすいように見えますがいかがでしょうか

そうであれば
過去ご自身が経験なされたことから
自分の言い分や考えを受け入れてもらえないと感じているかもしれません

ここからだけでは判断しにくいのですが
何らかの原因があり今に至っているのでしょう

今まで相談したことがないということですので
一度カウンセラーでもかまいません
心療内科などのお医者様でも構いません
一度相談してみてください

書かれた内容以外にも
り太郎さんがお困りになられた出来事があるかと思います
それらをお話にな原因を知り解消することで

より生きやすくなるかと思います

異常などではありません
おかしいことでもありません

り太郎さんは今苦しみ悩んでいるでしょう
誰にも相談できず苦しまれたでしょう

話して構いません
カウンセラーや精神科医は
そういったお悩みを伺い
解消するお手伝いをします

一度相談することを検討してみてください
そしてもし否定されおかしいと言われるのであれば

そのような人に相談する必要はありません
選んで構わないのです

これが参考となれば幸いです
ご質問やご相談がございましたらどうぞお問い合わせください

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2019年5月20日 20時45分


アマリリスカウンセリングサービス

アマリリスカウンセリングサービスの森田と申します。お悩み拝見させていただきました。
「〜になったらどうしよう」といった不安が強すぎて頭から離れず、目の前のことに集中して取り組むことが難しくなっているのですかね?
考え始めるとそのイメージがより強化されてしまって、いつまでも強くそれを感じてしまうようになってしまうのかもしれませんね。

結局のところ、不安とはご自身が作り出した予測の出来事から生み出されるものです。実際に起きた出来事から生み出されるものではありません。しかし、この不安を取り除くために「そんなことって本当に起こるのでしょうか?そんなことを考える必要はないんですよ〜」というようなお悩み解消法をとることには、私は賛成できません。なぜならもし本当にその予測していた出来事が本当に起こってしまったら、それまでのカウンセリングはパーになってしまうからです。
り太郎さんが強く考えるその予測の出来事を、実際に起きた出来事として考え、そしてそのとき自分はどのような考えを持ち、どのような行動するかを検討することが正しい方法なのだと私は考えます。
そのときの出来事に対して自分が適切な受け取り方、考え方を持ち、適切な感情を持つことによって、適切な行動がとれるようにするのです。それができるようになれば、今回のお悩みのような不安は解消されます。そしてこのようなことを学ぶことで、精神的健康を手にすることにもつながります。
それがカウンセリングというものですが、その経験はり太郎さんの今後の人生に役立つものとなるはずですので、一度カウンセリングを検討することも良いのではないかと思います。
私の方でも、出張や電話とメールのカウンセリングをやらせていただいておりますので、よろしかったご連絡ください。

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2019年5月20日 17時12分


総合セラピールーム:ヒーリング・スウィート

目の前の事に集中できないのはなぜでしょう?


「もしもそういう場面に遭遇しても」となぜ、

考えてしまうのでしょう?


考えすぎず今をいきることができないのはなぜでしょう?


常に頭の中で対話を続けていると思います。


なので脳が休む時間がありません。


眠りも浅いと思います。


解決策は、

自分の考え方自体が自分を苦しめている事を認め、

妄想から離れ、

リラックスして生きる事です。


言葉ではとてもシンプルな事ですが、

ちょっと難しい事です。


カウンセリングやヒプノセラピーを利用し、

妄想から離れ、

リラックスして生きる方法を知るのも良いと思います。


お悩みの改善。
カウンセリング、催眠療法
瞑想指導
埼玉県草加市
(東京「北千住」駅から電車で約15分)
総合セラピールーム
ヒーリング・スウィート
はこちらからどうぞ。
https://integrated-therapy.net/

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2019年5月20日 14時40分


憂うつの癒し屋

はじめまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
そうですね・・・・・・・・・・・・・・・
これには、幼児期体験の禁止令が関わっているものと思われます。
*禁止令とは、親から、物心がまだつかない(幼児期)に、無言でわたされる子供の態度行動に関する、親の感情的な不合理な命令をいいます。
つまり子供の行動に対して、否定的なしかめっ面や、攻撃的視線など、逆に親の喜ぶ顔や微笑など、親の無意識な本音を子供がうけとって(幼児決断)、
自分にブレーキをかけることを禁止令といいます。
これは物凄く強烈で、ほぼ強制執行的圧力で、
無意識のところからその人間をコントロールします。
ですから、トラウマと同じ働きをする、と言えるのです。
*幼児決断~衣食住を握られている幼児が、苦肉の策として自分に言い聞かせる決断
例えば、り太郎さんには当てはまらないかもしれませんが、イメージ的には、
「重要であるな」という禁止令(インジャンクション)の場合が考えられます。
親の立場が強調されて子供が後回しにされた場合や大人と子供とにはっきりした差別がある場合に与えられるインジャンクションで、これに対する幼児決断として「よし、それでは他人を喜ばせて満足されるように努めてみよう」とか
「自分は絶対にでしゃばらないで、一番最後に回って皆の世話をしよう」とか
「どんな場合でも自分は目立たないように、
頭角を現すようなことをしないようにしよう」などが挙げられます。
これらの禁止令から開放されるには、トラウマの治療法が応用できそうです。
#トラウマの治療法#
%ひとりでも出来るトラウマ治療法
*曝露(ばくろ)療法
@今の自分の感情を感じることにより行う曝露療法
自分一人になる状況をつくり、そこに座る
→次に、心を静めて「心の中で自分は今、何を感じているのだろうか?どんな感情を感じているのだろうか?」ということを自問して、自分の心を調べてみる
→すると、自分が今どんな感情を感じているのか、心の中に抱いているのかが、よりハッキリと自覚できるようになる。
→その感情を感じ続ける
→感情を感じ続けていると、しだいに心が楽になってくる
(この曝露療法をしていると、トラウマの記憶が思い浮かんでくることがあります)
普段の生活でネガティブな感情(または、トラウマの記憶、ストレスなど)に襲われた時は、心を静めて「自分は今、心の中で何を感じているのだろうか?どんな感情を感じているのだろうか?」ということを調べ、その感情をあるがままに受け入れれば、心を癒すことができます。
トラウマの記憶(または、嫌な出来事や状況)を思い出すことにより、ネガティブな感情を積極的に感じることは、その人のトラウマを癒すための非常に有効な手段になります。トラウマと正面から向き合うことの有効性はすでに立証されています。
そのため、トラウマで苦しんでいる人は、そのトラウマを受け入れて、曝露療法で感じることをお勧めします。
曝露(ばくろ)療法―補足情報―
@「曝露療法を行う時間」
曝露療法を行う時間は短い時間で済むこともあれば長い時間かかるときもあります。なお、曝露療法を行う時間が長くなるほど、その効果があることが多くの研究により分かっているため、やる気のある人は曝露療法を1回45分~90分か、それ以上行なってください。ただ、絶対に長い時間曝露療法を行わなければ効果がないというわけでもありません。自分のできる範囲の時間で行うことができれば結構です。また、心がすっきりしたなと感じたら、そこで終わって構いません。
@「曝露療法を行う日数」
実践したとしても、
なかには効果をなかなか体感することが出来ない方も
いらっしゃるかもしれません。
しかし、曝露療法を継続して行なっていれば、
その効果を体感することができます。
最低7日間は継続して行うことをお勧めします。
曝露療法を7日間やってみたら、
次は14日目、30日目を目指して曝露療法を行なっていってください。
(30日間やれば必ず劇的に回復するわけではありません。
回復するまでの期間は、その人の症状や状況により変化します。
なお、曝露療法を行う際は焦らず長期的な視点に立つことが大切になります)
@曝露療法を行う人のなかには、曝露療法をやり始めたばかりの頃に、一時的に症状が悪化する人もいます。けれども、諦めずに曝露療法を継続して行なっていれば症状を改善させることが出来ます。
ぜひ実行してみてください。

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2019年5月20日 13時40分


カウンセリングルーム・エンパシー

ご相談内容を拝読しました。
不安や恐怖は妄想です。

自信も妄想です。
現実は、目を開いて見えているものだけです。

不安や恐怖の妄想は、行動を妨げます。
自信は、行動を後押しします。

不安の9割は外れると言われています。
あなたの不安も同じです。

妄想ではなく、現実を生きるようにしましょう。
お手伝いが必要でしたらご連絡ください。

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2019年5月20日 12時40分


Freedom Counseling School

はじめまして、

コメント拝見しました。

「心配性、考えすぎてしまう」とのご相談ですね、

物事は事実と空想が頭の中でいろいろなストーリーを作りだすものですね!

前向き・肯定的に良きものを描く練習をしてみてください。

個別対応しておりますので、

一度、ご連絡ください。


FCS 主宰 野口正彦

電話& LINE ID: 0445441539

※匿名では受付できません、氏名、ご住所、電話番号をお知らせください。
※ご相談者ご本人に30分無料カウンセリングいたします。

(営業時間内限定)平日:AM 9:00~ PM 6:00 までの受付になります。


お気軽にご相談ください。

■料金表
http://fcscart.cart.fc2.com/?page=1
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日本心理カウンセラー協会 ★JPCA★

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2019年5月20日 12時00分