教えて掲示板の質問

「友人との関わり方について」に関する質問

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メロンパンさん

友人との関わり方について悩んでいます。
私には15年の付き合いになる友人がいます。友人は私がアドバイスを求めていなくても一方的によくアドバイスをしてきます。

先日も私が今抱えている問題について「目を背けている。」「これから先のことを家族と話し合った方がいい。」という内容のメールを送信してきました。私はそのことは触れないでほしいと伝えたところ謝ってきました。
そして「近すぎるとお互いの為に良くないから適度な距離を取って行こう。メールでのやり取りは今は控えてインスタグラムで繋がっていられたらと思っている。」という内容のメールを送信してきました。

私は本当は友人とはしばらく関わらないようにしたいと思いインスタグラムでの繋がりも絶とうと思ったのですが、友人に悪いと思い今まで通りお互いの投稿に「いいね」をすることを続けていましたが、1週間くらいしてから友人に「少しインスタグラムはお休みするね。」と伝えて1週間くらいやめていました。

私の気持ちが落ち着いてきたのでもう一度インスタグラムをやってみようと思い昨日からお互いのインスタグラムの投稿に「いいね」をするようになったのですが、やっぱりインスタグラムはしばらくやらないようにすれば良かったと後悔しています。今日も「いいね」をするべきか悩んでいます。友人のことは許しているのですが、またきっと友人から同じことをされて苦痛な思いをすることになるんだろうと考えてしまい不安になってしまいます。

友人は統合失調症を抱えているので、私はいつも嫌なことをメールで書かれても病気の影響もあるのだろうから仕方がないと思うようにしてきました。だけど何度も同じことをされて疲れてしまいました。私自身もうつ状態を抱えており、友人とのことがあってから不安定な状態が続いています。
この先友人とどのように付き合っていけば良いのか、また今後同じようなことを友人にされたときはどのような対応をとるのが良いのか悩んだいます。

アドバイスをよろしくお願いします。

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2019年3月19日 11時27分

教えて掲示板の回答

カウンセリングルーム Flow 電話カウンセリング

ベストアンサー

はじめめましてメロンパンさん
カウンセリングルームFlowの馬場と申します

メロンパンさんのお悩みを拝見し書かせて頂きます

メロンパンさんはとても我慢強く相手に合わせてこられたように感じますが
いかがでしょうか

そしていま
御自身の状態から耐えることが非常に苦しく辛いものになってはいませんか?

合わせ続けることは難しいですよね

そして耐え続けたからこそ

ご友人がメロンパンさんのことを
理解できなくなってはいないでしょうか

言うことを耐え
感じたことをなかなか伝えられず

メロンパンさんが自分にとって
触れられたくない話であるとお話ししたとき
ご友人は距離を置こうとしましたよね

ご友人なりに考え行動なさったのだと思うのですがいかがでしょう

もしそうであれば

メロンパンさんが一方的に合わせ耐える必要は無いと思いますがいかがでしょうか

一度にすべては難しいかもしれませんが

少しずつ
メロンパンさんが無理なこと嫌なこと
または
15年もの間お付き合いのあるご友人です
嬉しいこと楽しいこともあったと思います

そういったメロンパンさんの事を少しずつで構いません
伝えていってみてはいかがでしょう

もちろん無理になさることはありません
メロンパンさん御自身が出来るときでよいでしょう

メロンパンさんの不調について理解してくれないようであれば
そのときまた関係を見直すという手段もあります

これがメロンパンさんにとって参考となれば幸いです
ご質問ご相談がございましたら
どうぞお問い合わせください

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2019年3月19日 21時36分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。回答者様が書かれているように、今回のことでは友人は友人なりに考えて行動してくれたのですね。
私自身も友人に嫌なことや嬉しいことを伝えられるように意識してやってみようと思います。

2019年3月27日 17時47分

心のごみ箱ルーム

メロンパン さんへ

友人との付き合い方についてですが、15年来の友人とありますが、その年月の割には、私には、近しい友人とは感じられませんでした。
なぜなら、友人からの投げかけに対して、例えば、「目を背けている」と言われた際に、メロンパンさんが、「私のどういったところが、目を背けてるように見えるの?」などの返しが無く、友人からの投げかけに納得がいっていないように思えるからです。
ようするに、キャッチボール不足に思えるのです。
その関係性なら、いくら距離をおこうと、関係性の改善にはなりません。
アドバイスを受けても、触れないで!と拒絶すれば、せっかくの友人なのに、気持ちが疎遠になるのは当然でしょう。
アドバイスされて、メロンパンさんが、嫌だ!と感じたならば、どういう言葉に対して感じたのか、どういう表現に傷ついたのかを、素直に伝えたらどうでしょうか。
友人といえども、別人なので、良かれと思うことでも、感じ方は違うのだと、メロンパンさんの素の部分を正直に伝えたら、余計なアドバイスはしなくなると思います。
そうやって、お互いに伝え合えば、より良い関係が積み重なっていくと思います。
15年の密度より、濃くなっていくと思いますよ。

心のごみ箱ルーム 松下紀子

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2019年3月27日 00時43分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。
回答者様が書かれているように、今後は自分の素の部分を正直に伝えてみようと思います。

2019年3月28日 19時02分

こころ家

はじめまして、メロンパンさん。
こころ家カウンセラーの高間です。
かわいいハンドルネームですね(^_-)-☆
メロンパンがお好きなのかしら


お悩み拝読させて頂きました。
読ませて頂いて感じたことは
メロンパンさんはとても誠実で、人に対して心配りが細やかな方との印象を受けました。
そして、お優しい分いままで苦しい思いや我慢をされてきたのではないでしょうか。

今回ご相談のご友人は、求めてもいないアドバイスを一方的にしてくる方なんですね。
相手は良かれと思ってしてくれるのでしょうが…
しかし、はっきり嫌だと伝えたんですね。
それで間違っていないと思いますよ。

一言で友人関係と言っても
いろいろな付き合い方があります。
じっくり腹を割って話せる友人
SNSでゆるく繋がっている友人 等々
そして、その関係も不変ではありません。

メロンパンさんは、そのご友人とどのようにお付き合いされたいですか?
どのような関係にしたいか、メロンパンさんが決めればいいのです。


まだ何か不安なことがありましたら
メール、ライン等お気軽にお越しください。
メロンパンさんの心の不安が晴れることを願っております。

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2019年3月25日 11時54分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。回答者様が書かれているように友人関係はいろいろな付き合い方があり、その関係も不変ではないのですね。
アドバイスしていただいたことを参考にして、今後の友人との付き合い方を決めてみようと思います。

2019年3月28日 18時42分

カウンセリングルーム~明日のHIKARI~

メロンパンさん、はじめまして。
カウンセリングルーム~明日のHIKARI~と申します。
15年来の友人との付き合い方について、拝読させて頂きました。
精神病を患っている友人と、メロンパンさんもうつ病で…
大変ですね。お察し致します。

まずメロンパンさんは、ご友人のことを思い理解し、
合わせてこられたのは、とても優しい方と推測しました。

ただ相手に合わせてばかりいると、それが当たり前になり
そういう人で、そうしてもらうのが当然と思われてしまいます。

いくら実の母娘、兄弟、夫婦でも踏み込んではいけない領域があります。
友人もそうです。近付き過ぎては今のメロンパンさんのように
友人に対して苦痛やストレスを感じてしまいます。

身内でも親しい中でも距離感は必要です。
べったりしていては、苦痛になるのは当然なことなのです。
それでは、この微妙な距離感をどう保つか?

それは常に訓練です。この人はこの事をどう捉えているか?
常に相手のことを察するということです。それが大人の対応になります。

ですので、察することの出来ない人には、ちゃんと相手が理解出来るよう
話すのも訓練です。ハッキリ言うも、遠回しに言うも相手次第です。
それでも入り込んでくる時には、距離を置くしかないですよね。

友人に限らず人との付き合いは、これの繰り返しです。
相手にだけ合わせるのではなく、自分に合わせてもらうのも
うまく長く付き合う方法なのです。50対50が理想です。

友人はとくにそうですよね。嫌な書き込みされたら
「いいね」など押さず、そのままにしてた方が相手は気付くと思いますが
どうでしょうか?とにかく無理に相手に合わせないことが、
友人関係は長続きすると思います。

メロンパンさん、悲観せず頑張って下さい。
重く受け止めず距離を置く、その方がお互いのためです。
決して深く入り過ぎて、お互い傷つけ合うことのないようにして下さいね。
メロンパンさんの明日が、明るい未来に繋がるようお祈りしております。

カウンセリングルーム~明日のHIKARI~

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2019年3月21日 02時22分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。アドバイスをいただいたように、今後は無理に相手に合わせないように意識してやっていってみようと思います。

2019年3月28日 18時25分

「カウンセリングの部屋」

 初めまして、メロンパンさん。『カウンセリングの部屋』の佐藤と申します。あなたのご質問を読ませていただきました。15年のお付き合いをされているご友人が、統合失調症を抱えているということですね。その症状の種類には、あるはずもないものが現れる陽性症状と、感情表現が乏しくなったり意欲が低下する陰性症状と、日常生活に困難をもたらすことがある認知機能障害があるといいますが、あなたがご友人の言動を病気の影響と理解しているとおり、私もそう思います。

 私が疑問に思うところは、以下5つの部分です。
①しばらく関わらないようにしたいと思っても、インスタグラムを絶つことが友人に悪いと思う。
②気持ちが落ち着いてきたので、もう一度インスタグラムをするようになった。
③インスタグラムをしばらくやらないようにすればよかったと後悔している。
④友人のことは許している。
⑤友人から同じようなことをされて、苦痛な思いをする。

 なぜ、友人に悪いと思うのか。気持ちが落ち着いてきたとは、どういうことか。後悔しているとは、許しているとは。どのような苦痛なのか、聴きたくなります。自分ひとりだと堂々巡りになってしまいますがが、信頼できる誰かに話していくことで、自分がどうしたいのか、どのようにしたら気持ちが楽になるのか、自分探しを始めることができます。どのように付き合えばよいのか、どのような対応をとるのが良いのか、あなた自身が答えを出していくことができます。

 あなた自身もうつ状態を抱えているということですね。治療はされているのでしょうか。ご友人との関係がストレスになるのだとすると、あなたにとって好ましい関係ではないように思いますが、それでも友人でいたいと思うところに何かの心理が働いているのかもしれません。あなたの感じ方や行動、考え方の癖みたいなものを、カウンセリングで理解していくのも、一つの方法かと思います。

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2019年3月20日 22時15分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。私は現在うつ状態の治療を受けています。
回答者様が書かれているように、確かにひとりで堂々巡りになっています。カウンセリングを検討してみようと思います。

2019年3月28日 18時00分

横浜・関内/NPO法人リアルトレジャー

はじめまして、メロンパンさん。

15年も関係が続くご友人はきっとメロンパンさんにとって大切な方なのでしょう。大切なご友人であるからこそ、二人にとって心地よい関係を築こうとされるメロンパンさんの思いに共感します。と、同時にご質問を拝読して、仮にこのような気苦労が多い関係が15年にわたって継続しているなら、ストレスも多大であっただろうこと想像しておりました。

「アドバイスを」とのことですが、メロンパンさんが現在おやりになっている方法で大正解だと、わたしは思いました。

たしかに、メロンパンさんとご友人は、正直な気持ちをお互いに伝えあえる関係で、少なくともメロンパンさんはお相手の事情も理解されています。おそらくご友人も理解しようと努力(あとで謝るなど)はされているようです。ただ、相手とご自分相手の気持ちを伝えられたこと、自分の気持ちを伝えたことで、気持ちが落ち着かず、後悔や悩み、苦痛を感じたりもする。こうした後味が悪い思いをしたとき、コミュニケーションを「一旦やめる」とか「距離を置く」ことをメロンパンさんは選択されました。
これで、よいと思います。

後味が悪い思いをしたときは「友人関係」をお休みしましょう。24時間365日友だちでいる必要はありません。後味が悪い思いをしたら、無理に続けない、対応しないことです。しばらく会わなくても、話さなくても「友人関係」でなくなることはありません。いつでも再開できます。

近づいたり、離れたりをくり返しながら、ちょうどよい距離感や関係をわたしたちは日々学んでいきます。そうして続くうちに、10年前より今、今より20年たったとき、二人の関係性や理解はより深くなり、よりよくなって、たしかな絆になっていくでしょう。

メロンパンさんがご友人と、いつの日か「安心して腹を割って話せる」「遠慮や気遣いをする必要がない」関係になれますことを、心より祈っております。

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2019年3月20日 16時48分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。「友人関係」をお休みするという方法もあるのですね。アドバイスいただいたことを参考にしてやっていってみようと思います。

2019年3月27日 18時29分

TULINE

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2019年3月20日 15時57分


お礼コメント

ご連絡ありがとうございました。ご相談の方、検討させていただこうと思います。

2019年3月27日 18時04分

心理カウンセリング らしんばん座

メロンパンさん、こんにちは。
カウンセリングルーム「らしんばん座」と、申します。

お友達との関わり方に悩んでいるのですね。
そうですね。15年来の付き合いとなると、ドライに割り切ってしまうことは、なかなか難しいですね。
ましてお友達が、心の病を持っていると言うことになると、よけいに冷たく対応することが出来なくなってしまいますね。

ただ言えることは、「行為と感情を分ける」と言うことです。
「いいね」を、相手との友情のバロメーターみたいに感じてしまうので、途端に難しいことに見えてしまうのだと思います。

インスタグラムで「いいね」をしあうだけで関係を保つことが出来るのなら、それは単に「いいね」をすれば良いと思います。
インスタグラムは単に写真を見せ合うだけなので、メールやツイッターなどのように、読みたくない意見をされることは少ないと思います。
ただ、写真にコメントを付けることも出来るので、その辺は他のSNSと変わりは無いのかもしれませんが。

ただ、「いいね」は「いいね」に過ぎないので、「見たよ」という挨拶代わりに使うのは、別段問題にはならないとは思います。
いつも「いいね」をしないと、何か文句を言われるというものでは無いのですよね。
メロンパンさんが出来るときに「いいね」をして、出来ないときは何もしないというスタンスで構わないと思います。

メロンパンさんが心配しているのは、「いいね」をし続けている内に、またお友達の方から、何か介入してくるようなことが起こりはしないかと言うことでしょうか?
また介入してくるようなことがあったら、その時は、お断りをすれば良いと思います。

自分がやって欲しくないことは断る。迷惑に感じる行為は、その旨を相手に伝える。
それは、必ずしも相手との関係を断ち切ることにはなりません。
関係を良好な物に保つためには、言いにくいことを言う場合も必要です。

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2019年3月19日 19時32分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。アドバイスをいただいたように「行為と感情は分ける」ということを意識してみようと思います。」

2019年3月23日 18時14分

おんどるルーム ~counseling~

初めましてメロンパンさん。
おんどるルームのさわと申します。
15年来のお友達のことで、お悩みなのですね。
メロンパンさんが長くお付き合いを続けているお友達がいるということ。
それは素敵なことだと思います。
お友達が精神の病気であることを理解し、不愉快なメールにも我慢されてきたことや、
ほしくないアドバイスにふりまわされている思いが、募ってきているご様子でしょうか?
長いお付き合いの中で、こういういことを言えば、こう返ってくるかな?
ということが、なんとなくわかってきませんか?
アドバイスが返ってくるかな?と感じたときは、送らない方が良いかもしれませんね。
「いいね」を送ろうか迷っているときは、メロンさんもご病気を抱えて、
読めないときや返事を返せないときもあるので、そんな時は気にしないでねと、
初めから伝えておくなどしては、どうでしょう?
逆の時もあるはずですから・・
お友達もメロンさんも、疲れたり体調が思わしくないときは、そっとしてもらいたい。
相手を心配している余裕はない状況ですね?
これはお互い様です。
なので、素直にご自分の気持ちを伝えてみて、それでもダメであれば
そんな時は、距離をおいてみてはどうでしょうか?
メールや電話による相談を行っていますので、
お気軽にご相談ください。

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2019年3月19日 16時11分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。今後はアドバイスが返ってきそうなことは言わないように気をつけてみようと思います。

2019年3月23日 16時59分

憂うつの癒し屋

はじめまして、心理カウンセラーのヨナガ マサアキと申します。
15年来の友人ですものね・・・・・・・・
統合失調症の陽性反応として、誇大妄想、被害妄想があります。
心の病を持つ人との一般的な接し方の注意点としては、
@友人の会話の内容より、感情をくみ取る。
@人間的な温かさを持つと同時に、友人の問題に巻き込まれて、動揺したりしない。
@自分自身の友人に対する感情(怒り、不安、焦りなど)をコントロールする。
等が挙げられます。
また、「Iメッセージ」と言って、
例えば、今後、友人が嫌なメールを送ってきたら、
「私は、このメールの内容に~~~~という感情が湧き辛くなりました」などと、
文章の始まりに「私」を持ってくると、それは自分の感想になるので、
友人は、「自分が批判されている」という感情が湧きにくいのです。
「あなたは~~」で始めるとその逆になります。
また、症状が2週間以上続くようならば、心療内科への通院とともに、
傾聴カウンセリングを受けることをおすすめします。
これは、自分の感情を対面式で第三者である専門家に聴いてもらう
カウンセリングのことです。
まず、相手ですが、
保健所の精神保健福祉相談(心の健康相談)や精神保健福祉センターの相談員(精神保健福祉士など~一般的に予約制・電話のみもOK~無料)、カウンセリングのボランティア団体(通常、社会福祉協議会に登録されています~電話のみもOK~無料)、通院している病院の医師の受診において必要と判断された相談室(カウンセリング・ルーム~精神保健福祉士など~保険適用)などがあります。
どうしても見つからない時には、電話やPCを使ったスカイプでもギリギリセーフですので、有料になりますが、このサイトなどで全国規模で探してみてください。
自分自身もわからない無意識のレベルにある感情を意識の上に持ってくることを
顕在化と言いますが、
「傾聴カウンセリング」の効果としては、メロンパンさんが自分の心の中の秘めた思いを第三者に話す(外在化)ことによって顕在化が促進され、
カタルシス効果(心の浄化作用)が生まれ、心がスッキリとすることがあげられます。
これにより、次第にメロンパンさん自身の現在位置(立ち位置)を
確認して受け入れる(受容)ことで、
次第に自分主導で変わっていく事(自己変容)ができるようになるのです。
対面式が大前提の「傾聴カウンセリング」が「心の煙突掃除」
と言われる由縁がここにあります。
参考にしてみてください。

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2019年3月19日 14時27分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。今後同じようなことがあったら、アドバイスをいただいた「Iメッセージ」を参考にして自分の気持ちを伝えてみようと思います。
また傾聴カウンセリングも検討してみようと思います。

2019年3月23日 16時44分

武蔵小杉カウンセリングオフィス

おつきあいも長くなり、
いいことばかり・・・
ではないのかもしれませんね。


大変でしたね。


「そのことは触れないでほしい」と
伝えられたのは良かっと思いますよ。

頑張りましたね。



もし、付き合いを継続されたいのでしたら、
こう考えてみてはいかがでしょうか。

アドバイスは求めていないけれど、
ご友人は、アドバイスをしてくれるということは
メロンパンさんのことを思っていると解釈します。

・いつも気にしてくれてありがとう
・連絡ありがとう
・これからもよろしく

言いたいことは言った上で、
「感謝の言葉」や「これからもよろしく」と
伝えるとよいと思いますよ。

そうすると、ご友人の方は、
そばでつながっていることが、メロンパンさんにとって
大事なのだとわかってもらえるのではないでしょうか。

何かお手伝いできることがありましたら、
ご連絡くださいね。

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2019年3月19日 13時46分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。今後同じようなことがおきたら、アドバイスをいただいたように「言いたいことは言った上で感謝の気持ちを伝える。」ということを意識して対処してみようと思います。

2019年3月22日 18時39分

理世 カウンセリング

あなたは相手の事を充分の承知していながら、ご自分から「いいね」をしているのですね。
それらを踏まえると、あなたが原因を作っている様に感じます。

だから、今度は謝罪を含んで「今後のお付き合いは辞めます」という内容でメールをすれば良いです。
付き合う事を辞めれば悩みの全てが無くなります。

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2019年3月19日 12時59分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。確かに回答者様がご指摘下さったように私は自分から「いいね」をして原因を作っていたのですね。アドバイスをしていただいたことを参考にしてよく検討してみようと思います。

2019年3月22日 18時06分

S&P心理臨床オフィス

S&P心理臨床オフィスと申します。

ご友人との関係性について、悩みをかんじていらっしゃるということですが、
15年来のお使い合いとなると「メロンパンさんからご友人へコミュニケーション」と
「ご友人からメロンパンさんへのコミュニケーション」は同じ型のものになりやすく、
いわゆる「いつも通りの感じ」のコミュニケーションになってしまうかと思われますが、いかがでしょうか?
家族関係などでも同様ですが、対人関係はそれが自身にとって、あまり良くない影響を及ぼすものであっても、
「変化させる」事の方が負担やリスクに思えてしまい、自動的に「いつも通りのあまり良くない感じ」を
繰り返してしまいがちになる傾向があります。これは、どのような方にも見受けられるものです。

ある程度、固定化されてしまっている対人関係は「別の視点」から論理的に考え、
アドバイスをしてくれる人がいないと、なかなか、現状を打開できない場合が多いです。
心理カウンセリングでは、そういった対人関係の悩みについても、病気の診断・治療と同様に、
科学的な根拠に基づいて対応することができますので、
もし、必要があれば当心理臨床オフィスにご連絡いただければと思います。

S&P心理臨床オフィス メールアドレス:face-c@sp-clinical-psy-office.com

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2019年3月19日 12時59分


お礼コメント

御回答ありがとうございました。思い返してみると確かに固定化されたコミュニケーションの仕方になっています。心理カウンセリング検討してみようと思います。

2019年3月22日 17時48分