教えて掲示板の質問

「誰にカウンセリングが必要?必要ない?」に関する質問

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じゅじゅさん

母についてです。
母は50代後半で、すごく太っています。本人はダイエットをすると言っては、二日と続いたことがありません。また、私が仕事などで傍にいないときは、際限なく食べているようです。
ですので、痩せないのはそういう自分に甘い性格のせいだと思っていました。

しかし、「食べること」に関して我慢ができないのが、少し異常なのではないかと疑うようになりました。
休日や私の帰宅が遅くなったとき、私が母と違うものを食べていると、既に食事を済ませているにもかかわらず私の食事を一口(といって四分の一ほど)食べてしまいます。
また、本日、相談をしようと思った決め手となったのが、お昼ご飯の焼きそばです。
朝が遅かったので、残して夜ご飯にすることを見越して多めに作ってある焼きそばを、二人で分けました。(ズボラですみません)
しかし、母はお腹は空いていないが食べなければ気が済まないと言って、結局二食分をほとんど食べてしまいました。フライパンに残ったのはたった一口です。
そのとき、お腹が空いていないなら夜ご飯にするから置いておいてほしいと何度も言ったのに、食べないことができないというのです。
私が、意味が分からない、食べたくないのに食べる必要はないと言ったら、私の言い方がキツイなどと論点をずらして逆ギレされました。

そんなことがあって、今までも私が食べているものを取られることに違和感はあったものの、初めて異常だと思いました。
でも、私は小さい頃から小食で、小さい頃は私が食べきれなかったものをもったいないからと母が食べることもありました。そんなことが続いたから、私のせいなのかもしれないとも思います。
最近は母の食欲に対し嫌悪感も抱くことがあります。食欲だけでなく、太っていることも気持ち悪いです。

なんだか、何を相談したいのか頭がぐちゃぐちゃになってきました。
母にカウンセリングが必要なのか、どうやって勧めたらいいのかを質問したかったのですが、私も受けた方がいいのでしょうか。

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2018年4月28日 13時54分

教えて掲示板の回答

Counseling Room ROSEMARY

じゅじゅさん、はじめまして。ヒーリングルーム ローズマリーともうします。よろしくお願いいたします。

先ずは、誰にカウンセリングが必要か、ということですが、ご相談内容を拝見しますと、お母様が摂食障害ではないかと推測されますので、カウンセリングを受けられるか、医療機関(精神科)を受診されることをお勧めします。

摂食障害は思春期のかたが罹ることの多い病気ですが、若い人ばかりではなく様々な年齢の方が罹患する病気です。
お母様が元々摂食障害を患っていて現在に至っているのか、または最近になって症状が出ているのかは、現時点では判断はできません。

摂食障害という「病気」であれば、食べる・食べないという行動を自身がコントロールすることは難しいですし、このまま過食を続けていくと、太っている、という見た目の問題よりも、何かしらの病気を引き起こす可能性が出てきます。
たとえば、心筋梗塞や脳梗塞、糖尿病などの「成人病」を発症する可能性がとても高くなります。

そうなると、日常生活にも支障をきたしますし、お母様ご自身がもっと辛いことになります。また、それによって
じゅじゅさんや他のご家族の生活にも影響が出てきます。

お母様の過食の原因は、お話を伺わないとわかりませんが、心が満たされずに「食べること」によってその埋め合わせをするというのが一般的です。

じゅじゅさんが小さい時に、もったいないからとお母様が食べたから、ということは、現在の病気とは関係ありません。
ですから、じゅじゅさんが「私のせいかもしれない」と思い悩む必要はないのですよ。

お母様はじゅじゅさんやご家族にはお話ししない(できない)かもしれませんので、第三者にきいてもらうと良いと思います。
それがカウンセラーであったり、医師だったり、ということになれば、対処の仕方も具体的になりますね。

今はじゅじゅさんやご家族がいくら「食べないように」「治るように」しようとして、アドバイスをしたとしても逆効果になってしまいますので、お母様の食に対する行動には口を出さず、
辛そうだから病院へ行きましょう、
辛そうだから相談室でカウンセラーに話を聴いてもらいましょう、
と言って連れて行ってあげてください。

そして、もしもお母様のことでじゅじゅさんがとても辛くなったりイライラしたりしたら、その時にはじゅじゅさんもカウンセリングを受けてみてはどうでしょうか。

また何かありましたらご相談くださいね。

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2018年5月11日 22時18分


追加コメント

摂食障害については私のブログに記事がありますので参考になさってください。

http://www.hr-rosemary-blog.com/?p=622

お母様がご自分の病気と向き合って前向きに治療されますことを願っています。

2018年5月11日 22時31分

はじめましてmentalquestの渡辺です。
医療機関で医療相談、生活相談、介護相談、カウンセリングを行っています。
カウンセリングを受ける、受けないは本人の意思が優先されます。
お母様に現状を変えたいという意思が無い限り
カウンセラーとしては難しい対応になると思われます。
質問文を読んで思ったのですが、お母様の無意識の中に
何か分からない満たされないものがあり
食べる事でそれを満たそうとするのですが
一時的には満腹で脳が幸せを感じるのですが
満たされないものが他にあることを気付けないお母様は
更に食べる事により、幸福感を得ようとしている状態だと思います。
お母様の年齢が50代後半というところにも要因が潜んでいます。
例えばホルモンバランスの乱れからくる体調の変化
ワクワクするような身近な目的や目標の喪失
ダイエットをする意味が持てない
これから先の人生に不安がいっぱい
精神的な事以外も
体重の増加により、膝や腰への負担の原因となったり
生活習慣病も心配ですね。
隠れた心理状態を明かすのにはカウンセリングが有効と思われますが
可能なら先ずは内科を受診して頂いて
お母様自身に自分のお身体の状態を知っていただき
将来と向き合って欲しいと思います。

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2018年5月8日 17時59分


エッセンシャルオイル研究所

ヘルスコンサルタントのAkkoと申します。
心、体、脳のパフォーマンスを最大限に向上させ、ご自身で自分の健康をコントロールすることが出来るようお手伝いをしています。

カウンセリングが必要かどうかということですが、
少なくともじゅじゅさんについては、カウンセリングは必要ないかと思います。
食べたくないのに食べてしまう方に対して違和感をもつことは当然ですし、明らかに不健康に見える太り方をしていることに疑問を持ったり、嫌悪感を持ったり、家族として心配をすることは当然のことです。もし、じゅじゅさんがこのような感情を持つことによって、自分自身を必要以上に責めたり、他人に危害を加えたり、または日常生活に支障が出るほどの悩みの種になっているのであれば、カウンセリングは必要かもしれませんが、お母様のこのような状態が変わらない限り、お悩みを解消することは難しいでしょう。

お母さまの状態は、心の問題が先なのか、食生活を含めたライフスタイルの問題なのかは知りようがありませんが、食を改善することによりお悩みが改善される可能性はかなり高いです。
焼きそばのような食のほとんどが糖質であるような食生活を続けていると、「もっと糖質が欲しい」という状態に陥ります。よくある、ランチを食べると眠くなる、甘いものがやたら食べたい、夕食になるよりはるか前にすでにお腹が空いてしまうというような状態は、糖質過多や、食べ過ぎにも関わらず本来必要な栄養素が食事から充分にとれていない状態です。

ここでは、専門的なコトは割愛しますが、糖質を摂りすぎることによって、血糖値が乱高下し、低血糖になることにより、脳や体が危機感を感じてつい食べてしまうこと、本来満腹であるというホルモンが出ているにも関わらずそれが感じにくくなったり、お腹が空いたというホルモン分泌の方が優位になったりします。また、糖質を摂取したときの幸せで満たされた感覚(これもホルモンの影響)を常に持ちたいがため、糖質を含んだごはんやパン、チョコレートなどの甘いモノ、おせんべいなどが欲しくなります。
こうして過剰に摂った糖質の全てが、体の余分なお肉に変化します。

私のような専門家の細かい指導者がいない中で糖質制限をするのは誤った方法での実践により危険を伴います。
そのためこのページ上でできることは、食事のバランスと順番に関するアドバイスです。
食事の8割を野菜とタンパク質にしてみてください。穀物・イモ類・糖質を含んだおやつの類は極力摂らないようにしてみてください。炭水化物や甘いものが大好きだからこれは無理!などと思わず、騙されたと思ってやってみて下さい。
大量の野菜から食べ、次にタンパク質、最後に糖質という順番にしてみてください。糖質の吸収を緩やかにするだけではなく、お腹いっぱいで最後の糖質はあまり食べたいという気にはならなくなります。
不思議に思えるかもしれませんが、糖質とおかずを同時に摂ると、たくさん食べられますが、野菜、タンパク質を食べた後に糖質単体を摂ろうとするとお腹いっぱいで量が入りません。コース料理や懐石料理の順番と思っていただけると良いかと思います。野菜やタンパク質でお腹いっぱいになれば、例えばランチ後から夕食までお腹が空くことはありませんし、もし途中でお腹が空いたら糖質以外のものをつまんでください。おすすめは、無塩・植物油不使用のナッツ類です。食事ができる環境であれば、寝る3時間前までであれば、野菜やタンパク質の食事を何回かに分けてとってもらっても大丈夫です。

もし、心から健康になりたい、自分で自分の健康をコントロールできるようになりたいという気持ちをお母さまがお持ちであれば、「ヘルスコンサル体験セッション」をおすすめします。
http://www.eoil-lab.com/healthconsultation

私は普段、働いていらっしゃる方中心に健康コンサルをしていますが、主婦の方、定年退職をされた方など、いろいろなクライアント様がご自身のチカラで健康になり、ご自身で健康的な生活を習慣化し続けていらっしゃいます。
お気軽にご連絡ください。

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2018年5月7日 19時11分


じゅじゅさん、はじめまして
TKカウンセリングの片桐と申します。


「誰にカウンセリングが必要?必要ない?」との事ですね。

カウンセリングが必要か必要でないかは、あくまでご本人様次第になります。

何故なら、ご本人様が必要と感じていなければ、ただのお節介にしかなりませんし、ご提案をしてもかえって逆効果にもなりかねません。


ご質問内容分でのお話しをお聞きする限りでは、じゅじゅさんには問題の無い事かと思われますが、お母様の「食べること」に関しては、不安が残ります。


太っている人というのは、骨太でそのように見えたり、飢餓状態のようにお腹だけぽっこり出ていたり、丸顔や、薬の副作用、体質など様々な事柄が考えられますが、ご本人様がその状態で健康であったり、幸せを感じられている毎日であれば問題はありません。


ただし、「異常なくらい食べてしまう」という事は、満たされない何かが強かったり、食生活などの乱れ、諸々の生活やお母様が産まれてから現在に至るまでの「癖」、「もったいない」などの考え方や、卑しさなど、様々な事柄が考えられますので、お母様の情報をより詳しく教えていただかなければ、一概には判断できかねません。


太る事によって体調を崩す事は多いにあります。


お母様に何かを勧めたい場合は、お母様の気持ちの理解に努め、お母様が健康になる(不健康なのであれば)意思を持たせる事からはじめなければ行けません。

順序を間違えると、ただ口うるさく言われるだけで反発されかねませんのでお気を付けください。


もしよろしければご連絡ください。

因みに私はかつて、不健康なダイエットで10キロ痩せた事がありますが、身体を壊しましたが、
健康的なダイエットでは12キロ痩せ、弱った心と身体を回復する事ができたので、ダイエットのご提案もできるかと思います。



TKカウンセリングでは、ご相談者様の声や性格・状態や環境などをお聞きしながら、お1人お1人と向き合い、悩みや不安の原因となる「根本的部分」からのストレスの軽減・回復・解決に向けて、ご相談者様にとって良い方向にむかえるようご提案をいたします。

TKカウンセリングの男女カウンセラーは、知識やデータだけに頼らず、自身の波瀾万丈な経験も踏まえたご提案をいたしており、「悩みや不安に対応していく力」がつきますので、長年の通院や投薬をする事もないので、体力的にも精神的にも経済的にも安心です。


★他では解決できなかった方は特におすすめしております★
【全国どこでもお悩み相談・電話相談専門】
TKカウンセリング
https://tkcounseling.com/
●受付時間:9時~23時(最終受付22時)
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30分1,500円(30分コースのみ初回の方限定)
60分3,000円
90分4,500円
(いずれも税込)

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2018年5月7日 01時10分


cocoro"a"

こんばんわ。科学を基にしたカウンセリングを提供しております。
クォンタム・メソッド代表のcocoro

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2018年5月4日 01時31分


「あおぞら」人生相談&心理カウンセリング

貴方様のご相談内容についてしっかり読ましていただきました。
愛するお母様への嫌悪感、改善方法がわからないままでは辛いですね。
貴方様の今回のお悩みのテーマである「食欲が抑えられないお母様への対応」の
完全解決をめざし誠心誠意、対応させていただきます。
私どものカウンセリング&人生相談ルームでは皆様のお悩みの
完全解決を常にめざして対応させていただいています。

これまでの約30年間でご相談者の約80%の約9000人以上の  
皆様の様々の悩み・苦しみの解決を果たしてきました。

お悩みを「完全解決」するには、まず悩み苦しみが発生した
貴方様のお悩みの「きっかけ」と「原因」をはっきり分けて、
悩み・苦しみが発生した「原因」を徹底的に分析し、貴方様に
合った解決プラン・方法をご提案します。

そしてご相談者の方が納得し「この解決方法だったら今日から
実践します」と言っていただくような極めて具体的な解決方法を
ご指導させていただいています。

今回の貴方様のお悩みの原因が下記の9つの内どれに当たるか
カウンセラーが貴方様と一緒に明確にします。
   <お悩みのきっかけで多いもの>
   ・恋愛問題・夫婦関係・家族問題・職場の人間関係・失業・離婚
   失業・モラハラ・パワハラ・転職・虐待・トラウマ・イジメ
   うつ症・自律神経失調症他20種るいくらいあります
  
   <お悩み原因として最も多いモノ>
   Ⅰ、貴方様そしてお相手の方が育ってきた環境で作った
     自分の性格(13種類あります)   
   2、貴方様そしてお相手のそれぞれのご先祖から遺伝で
     引き継いだ自分の気質やトラウマ
   3、貴方様そしてお相手の方のコミュニケーション能力
   4、貴方様そしてお相手のストレス解消力
   5、それぞれの人が持っている自分の生きる価値観を
     認識していない為に起きる心の葛藤やストレス
     その他3つの原因があげられます。
   
  貴方様のお悩みも必ず完全解決出来るよう誠心誠意
  取り組ませていただきます。
 
   私どもの相談ルームには全国の皆さまが、直接面談又は
    電話、スカイプ、ラインでのご相談のかたちで訪れます。

        「悩み、改善、解決完治を目指す」
          人生相談&心理カウンセリング
       「あおぞら」院長 松下愛ノ助 
     お問い合わせ。ご予約の方 080-3397-2297
         ホームページhttps://www.ai-aozora.com/

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2018年5月3日 23時12分


こころの相談室 おうみ

いつ、だれが、食べる分かを明確にすることをしてください。たとえば「残して夜ご飯にすることを見越して多めに作ってある焼きそば」は、あなたとお母さま、昼、夜の分で4皿にし、後で食べる分はラップをかけて「母、晩御飯」「じゅじゅ、晩御飯」と表示します。
食事をするときも、大皿に入れるのではなく、だれの分かがわかるように取り分けておいてから食べるようにしてください。一口ちょうだいは禁止です。
まずはあなたとお母さまでできることから始めてください。


カウンセリングについては、受けるべきかどうかはわかりません。ただお母さまが受けたいとおっしゃれば受けていただけばよいですが、気が進まないということであれば無理強いしても意味はありません。その時はあなたが受けるとよいと思います。

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2018年5月3日 11時08分


カウンセリングルーム~光をみつけに~

じゅじゅさん、初めまして。

カウンセリングルーム〜光をみつけに〜の夏川和子と申します。

お悩み、拝読いたしました。

お母様は、『摂食』に問題を抱えていらっしゃるのですね。
お母様ご自身も、じゅじゅさんも、お辛いですね。

私自身、摂食『障害』を経験した過去があります。

お母様の症状は、いわゆる『非嘔吐過食』、『むちゃ食い症候群』と呼ばれる症状では、ないでしょうか。

この症状を抱えていると、意志の力では、食べることをやめることはできません。

『食べたい』から、食べているのでは、ないからです。
『行動』に、依存している場合、その依存行動を止めては、逆効果になります。

症状そのものを、止めることではなく、症状を引き起こしている根源に寄り添うことが大切かと思います。

じゅじゅさんが少食であることとは、関係はないと思います。
お母様の、心の中に、どこか生きづらいお気持ちがあるのかもしれませんね。

摂食『障害』を克服する際には、身近な人、影響のある方の優しさが、大きな力になります。
お母様にとっては、じゅじゅさんに当たるかと思います。

行動をまず、否定されず、受け入れてほしいと思います。肯定は、必ず大きな力になります。

もしよろしければ、当事業所のホームページをご覧ください。
いつでも、お力になりたいと思います。

カウンセリングルーム〜光をみつけに〜
夏川和子

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2018年5月2日 16時33分


追加コメント

補足いたします。

私であれば、まずはお母様にカウンセリングを受けて頂くことをお薦めいたします。
摂食『障害』の克服は簡単ではないですが、まずは、お母様にとっての『ゴール』を見つけていかれることが、ステップかと思います。
お母様は、『食べることをやめられない』ことを解消できて、手放せるとしたら、『楽』であるのでしょうか。
もしそうであるとすれば、なぜ食べてしまうのか、一緒に考えたいと、私は思いました。
何度も、失礼いたしました。

夏川和子

2018年5月2日 17時06分

愛知ミッション

じゅじゅさん

初めてまして、愛知ミッションの平田と申します。

お母さんがそうした状態だと困ってしまいますね。

原因は、明らかに、糖質の摂り過ぎです。他にお菓子とか食べていませんか?お菓子や炭水化物を食べると一気に身体の血糖値が上がります。血糖値とは血液の中の糖分(ブドウ糖)です。身体はその状態を下げようとインシュリンを出します。すると血糖値が一気に下がり、またお腹が空くという状態です。

これを繰り返すことで満腹中枢が麻痺してきます。従ってどんどん食べる→太るとなります。太っている人はたいていお菓子が大好きとか、御飯をたくさん食べて野菜を食べない。コンビニ食やレトルト食品ばかりを常食としています。


これは精神的な問題ではなく、明らかに食事のコントロール不足による「糖質依存」と思われます。下のリンクに詳しい説明があります。
http://www.daiwa-pharm.com/info/fukuda/7388/

そしてこうした食事をしていると身体に大切なミネラルやビタミンの吸収を妨げ、そうした食品はビタミンやミネラルが少なく排出するのにビタミン、ミネラルを使うので、身体からどんどんそれらが流れ出てしまいます。

従って、必要な成分を補おうとまた食べるが繰り返されます。これは理性ではコントロールできません。本能から来るものだからです。そしてそれこそ、依存です。

実際、精神的な問題とされている方でも8割以上は食事を改善するだけでそうした問題が改善するくらいです。

解決策としては、もしお母さんを助けたいなら、お母さんには、「ネットでこう言ってたから」と人からの受け売りの知識では、説得できず、変わらないと思います。従って、じょじょさんが、まず、栄養に関する知識を自分で十分に得ることです。そしてその上できちんと話すことです。以下の本はとても良いです。またこれを機会に自分も勉強してみると良いと思います。

水と塩を変えると病気にならない
新谷 弘実
マガジンハウス

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2018年5月2日 12時55分


ヒーリングサロン re-SPACE

こんにちは。

どなたにカウンセリングが必要かということに対しての答えとしては、お二人です。
ですが、
じゅじゅさまが、まず、ご自分のことについて受けられるのがよろしいと思います。

なぜならば、相手を変えることはできないからです。

まず、ご自分が癒され変わっていくと、特に母と子の関係は密ですので、何かしらの変化がおきるとおもわれます。
ただ、どの様に作用するかは、わかりません。

過食がなくなるかもしれません、
ダイエットが続くかもしれません。
または、ご自分で望んで医療機関に受診したり、カウンセリングを受けたいと言い出すかもしれません。

傍目には何も変わらないかもしれない。

少食も過食も基になっている痛みは同じです。
そして、目の前の人は自分です。

なので、じゅじゅさまご本人さまを助けること、癒されることは、お母様を助けることになります。

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2018年5月2日 11時46分


S&P心理臨床オフィス

S&P心理臨床オフィスと申します。 まず、大前提といたしまして、

1. インターネット上で不特定多数の方が閲覧可能な状況で、ご相談に対応することは「じゅじゅさん」の個人情報保護の観点から問題が発生する可能性がある。

2. 心理専門職(心理支援職)の倫理規定として、「じゅじゅさん」の個人情報を守るための守秘義務があり、この場で具体的な対応をすることが守秘義務違反に該当する可能性がある。

3. 心理専門職(心理支援職)の倫理規定として、「じゅじゅさん」が述べられた内容が守秘義務の例外に該当すると判断される場合、「じゅじゅさん」のご家族や第三者機関へ通告する義務がある。

4. 「じゅじゅさん」ご本人の同意・承諾が明確に確認できない状態において、心理的支援に類する対応をすることは、「じゅじゅさん」の不利益に繋がる可能性がある。

以上の観点から、当オフィスとしては、この場で具体的な返答・質問・アドバイス等は差し控えさせていただきます。大変申し訳ございません。

心理カウンセリングにおいて重要なことは「科学的根拠に基づいているか?」ということであり、担当カウンセラーが「科学者としての視点」を持って対応してくださるかどうかが大切です。
医療機関の受診は世界的な統計基準に沿った「最も間口が広く、多くの方々にフィットする可能性の高い治療・支援」を受けることができるものであり、推奨できるものです。
しかし、医療機関への受診に躊躇する部分があるのであれば、お住まいの近くにある大学に併設されている「心理相談センター」や「心理相談室」「カウンセリングセンター」に受診することをお勧めいたします。大学附属のセンターは医療機関ではありませんが、大学教授等の「科学者としての視点」を持つ専門家による治療・支援が比較的安い料金で受けることができますので、非常に推奨できます。

医療機関および大学附属センターへの受診は、「じゅじゅさん」の抱える問題の改善・解決への一助となると考えられますので、ご検討いただければと思います。なお、当オフィスでは「何よりも、科学的根拠を重視する」ことを念頭に置いた対面カウンセリング・メールカウンセリングを実施しておりますので、もし、御関心がございましたら、お問い合わせいただければと思います。

S&P心理臨床オフィス

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2018年5月2日 11時15分