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質問

友人に慰めの言葉がでない。
困り度: ★★★☆☆

私の知り合いが、

一緒に遊んでいる時、友人を事故で亡くしました。

その場に私はいなかったのですが、

その友人は、すごく落ち込んでおり、

何と声を掛けていいか迷ってます。

遠くの友人なので、メールが妥当なのですが、


いろいろ調べたのですが、どうも一般的な回答だかりで、

ここなら、プロの方のご意見が聞けると思い、

書きこみをしました。

ぜひ、お力を貸してください。よろしくお願いします。

教えてNo.3 質問者:渡辺聡 投稿日時:
2009-09-14 23:02:10

回答


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回答No:37
投稿日時:2009-09-24 20:27:04
回答者:登録削除済み
自信度: ★★★☆☆

まず、解答が遅くなってごめんなさい。
事故で友達を亡くされたご友人はそうとう辛いでしょうね。

遠くの友人ということですが、海外とかでなければメールよりも電話の方がいいのではないでしょうか?
まず、友人を亡くして辛い気持ちを聞いてあげて、辛い気持ちをわかってあげましょう。

落ち込んでいる相手に対して励ましは逆効果になることもあります。
まずは、一緒に落ち込んであげてはいかがでしょうか?
そうすればご友人の気持ちは少しは楽になるかと思います。

下手にアドバイスをせず、ただ、うんうんと聞いてあげてください。
沈黙も会話です。電話口でつらそうだったら、なにもしゃべらずに時間を共有してあげてはいかがかと思います。

大丈夫、時間がたてばご友人はご自身で立ちなおります。
まずは、辛い気持ちを共有してあげてください。




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回答No:36
投稿日時:2009-09-23 10:06:15
回答者: とまりぎ(京都府) 
自信度: ★★★☆☆

とまりぎの土居です。
友達なのに声が掛けれない。何もしてあげれない。と感じておられるのですね。辛いですよね。
一般的な回答ばかりだと思われているのですね。この文面からも気持ちも伝わってきていますが色々な方面からお話を聞かないとなんとも言えないのも事実です。
詳しくお話できそうな人に話して一緒に考えてみましょう。
まず、今のお気持ちを大切にしていってください。
カウンセラーの皆さんは皆さんしっかり向き合ってくれると思いますよ。納得いくまでしっかりゆっくり歩いてみてはどうですか?

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回答No:35
投稿日時:2009-09-20 19:33:53
回答者: ダイアネティックスセンター赤坂(東京都) 
自信度: ★★★☆☆

ダイアネティックスセンター赤坂と申します。
遅くなって申し訳ありませんでした。
私どもなりに、何かお力になれることをと思い、コメントさせていただきます。

人は、肉体的な痛みを経験したり、大きな喪失感(ペットや友人、肉親の死、また大きな失敗など)を経験すると、これらは、苦痛を伴う経験として記憶に残ります。
(よく言う「トラウマ」というものです。)

このような苦痛を伴う経験については、時間を重ねれば思い出すことが少なくなるとはいえ、感情や痛みはずっと残ります。

たとえば、ケガをしたスポーツ選手がいたとします。
ケガが完治しても、「またケガをしたらどうしよう」と心配になり、思うように競技できないことがあります。
さらには、実際にいつまでも奇妙なうずきや痛みが続くということさえあります。

このように、苦痛を伴う経験をすると、人は、後々、そこから影響を受けてしまうのです。

人間の記憶というのは、生まれてから今までの記憶が、全部、3Dの映像カラーで残っています。
この記憶には、光景、音、におい、感情、決断、肉体的な痛み、当日の天気など・・・その場に存在したあらゆる情報が含まれています。
そして、その後似たような刺激(たとえば同じ音、同じようなにおいがしたり、似た面影の人を見た等)を受けると、無意識のうちに、以前経験した苦痛の経験を思い起こし、突然感情の起伏が起こったり、肉体的な痛みが再現されたりするのです。

これが心のメカニズムです。

それを取り除く方法はあります。
ダイアネティックスオーディティングと言う方法です。
薬も催眠も使わず、人間の心の法則にのっとって、過去に経験した苦痛を伴う経験をとりあげます。
そして、その経験のうち、「その人に有害な影響を及ぼしている、痛みや喪失感などの有害なエネルギーのみ」を、消し去ることができます。

だれでも勉強できて、2人いれば、このカウンセリングは加納です。
整体などの治療家の先生方はもちろん、子供をもつお母さんや学校や塾の先生なども、治療に関して一般の方でも、この方法を使ってくださっている方が多くいます。

私どものところに受けに来ていただけると一番ですが、本とDVD(DVDがとてもお勧めです)で学べるので、よければご覧になってみてください。

人を助けようとする気持ちは、自分を強くします。
相談者様も動揺しておられるなか、ご友人へのいたわりの気持ち、とても素晴らしいことだと思います。
相談者様とご友人に、どうか光が差しますように。

ご質問があれば、post@dnc-akasaka.orgまでお願い致します。
                   
                         根岸

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回答No:34
投稿日時:2009-09-20 16:49:08
回答者: 今よりも幸せになる離婚カウンセリング(埼玉県) 
自信度: ★★★☆☆

渡辺様

知人の目の前で、友人が亡くなられたということで、さぞご心配なお気持ちお察し致します。

このような状況で、励ます言葉というものは残念ながらないかと思います。

ただ、大事な事は何の言葉をかけるかではなくて、渡辺様のお気持ちです。
渡辺様ができる事としましては、共感してあげる事、一緒にこの悲しい現実を受け止めてあげる事だと思います。そしていろいろ聞き役になってあげましょう。悲しい事や不安な事はいろいろ口にして吐き出してしまうと少し楽になったりします。メールでもいいと思います。

渡辺様のご友人が前向きなお気持ちになれることを願っております。

カウンセラー 木下ゆか

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回答No:33
投稿日時:2009-09-17 19:01:34
回答者: NLPヒプノセラピールーム ラブラドレッセンス(千葉県) 
自信度: ★★★★★

渡辺様

ラブラドレッセンスの伊藤と申します。

お辛いという重い気持ちがとても伝わります。
掛ける言葉がないというのが潜在意識からのお言葉だと思います。
きつい言い方ですが、今、仮に渡辺様が無理にお声をかけたとしても
友人の方はその気持ちをきっと悟ってしまうと思います。
しかもメールとなると、気持ちが伝わらなかったり、違う意味に捉えたりします。
無理にではなく、自然と何かを伝えたいと思う時を待ってみてください。
お言葉をかけることだけが大事なことではありません。
そしてこういう場面も生きていくのに通らないといけない試練なんです。
超えられるハードルだと思って下さい。
自然体が一番です。

もっとお話をお聞きしたいとは思います。
もしご縁がありましたら一度お声をかけて下さい。
必ず明るい未来はあるんですから。


いつでも見ていてくれる人はいますよ、元気出して。


伊藤

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回答No:32
投稿日時:2009-09-17 11:18:54
回答者: カノンスターコーポレーション 【KSC】(規範星社)《福岡支部》(福岡県) 
自信度: ★★★☆☆

さぞお辛いことだとお察しします。私の場合は、病理学の観点から、
リスク・マネージメントとして視たところから簡単にお話をさせてもらいます。

PTSDを直接受けた人。それを心から心配するご相談者さま。
双方は不安や恐怖の高低差はあるものの、うつ状態はいうまでもありません。
(このような場合、癒しなどはあくまでも一時的効果はあっても、
結果的には意味を無しません。一歩間違えれば妄想の対象となるからです。)
これは、抽象表現で言えば、あたかも「やじろべえ」がビルの上から綱渡りしているようなもので、
あなたがそれを見て心配してみている状況です。

やじろべえは下の先端におもりをつけ、両腕を半円の形に張った左右の重りと、
足をささえるだけで、釣合が取れていますが、
この左右を自律神経の交感神経と副交感神経に分けて考えた時に、
この自律神経のバランスが壊れると、
いわゆる自律神経失調症として歩いて先へは進めなくなります。
つまり何もしなければ、今はなんともなくとも、
先で五官覚の異常として何らかの自覚症状が出ないとも限りません。不眠にも悩まされるでしょう。
少なくとも現実からの逃避で後ろ向きの考え方になり、
幻聴・幻覚に悩まされたり、的確な判断で行動が出来なくなるということはありえます。

そこで基本的で、原則的な言葉の概念を守るべきことが必要になってきます。
その一つは、妄想対策です。これは勝手な解釈に拠らないで、
一義性を得る為の関係意識の建て直しの為の対策です。
なぜならば五官覚の自律神経は「脳の働き」と、
「身体の働き」とは別に独立して働くという仕組みがあるからです。
これがどういうことかと申しますと、顕在的にしろ、
潜在的にしろ、意識があろうと、無意識であろうとも、
脳に出来上がった神経回路(アルゴリズム)はいつ行動を起こしてもおかしくないということです。

つまり、人間は誰でも自分が考えたことは実行して、
考えないことは実行しない。ここで「考える」とは、無意識(妄想)も自覚的の場合も同じです。
そして、人間は過ぎたことは、良いことも、悪いことも、考えると、
必ず現在の自分の現実を破綻させ、将来の自分の現実も崩壊させます。
(注記:反省、教訓、内省は別です。)
このような「無意識の観念の運動」(妄想)が働いていると、これは本当のことだ!と認識し、
うまくいかない行動、自分にとって歪んだ現実を生みます。
悩み苦しんでいる当事者は、「心の中のもう一人の自分と会話している(自分を責めるなど)」ということは伺えます。
先の件からこれを止める必要があります。

その為には、それぞれが言語学の観点から、
教育(カウンセリング)を受ける必要があります。
今回の事件を教訓にして、例えば、少しずつ軌道修正しながらどのように前向きに生きるのか?
今後このような事件に遭遇しない為にはどうすればよいのか?
また安全管理のためには社会へどうアピールすればよいのか?
その他もろもろと行動するための目標なども沢山生まれてくるはずです。
それを当事者なりに、貴方なりに、どう克服していくのか?
それが他界された方への心暖かい報いになるはずですからです。
つまり、新たなる心の成長として、
当事者とご相談者の貴方は結果的に前向きに建設的に何を学ぶか。なのです。

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回答No:31
投稿日時:2009-09-16 21:03:12
回答者: カウンセリングルーム なごみの森(長野県) 
自信度: ★★★☆☆

できれば、詳しくお聞きしたいので(辛い作業とはなりますが)落ち込んでいらっしゃるご友人と電話もしくはメールでやり取りをしたいと思います。
ご友人の方は可能でしょうか?
また貴方からもお話をお聞きしたいので、電話またはメールですすめたいと思います。申し訳ございませんが、ここで回答をすることは私ではできかねます。

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回答No:30
投稿日時:2009-09-16 13:52:22
回答者: 株式会社Mind Support(東京都) 
自信度: ★★★☆☆

こんにちは

ズバリ
『あなたはなぜ、その友人を慰めたいのですか?』
※以下は例です。
=======================
元気になってほしいから?

『なぜ元気になってほしいの?』

友達だから

『友達が元気になるとなんなの?』

自分も元気が出るし、心配しなくてよくなる

『友達の憂うつに引っ張られてるってこと?』

・・・・・・
=======================
もう一度、記しますが上記は例です。

でもあなたはその事故で落ち込んでないのでしょう?
昔『同情するなら・・・・』なんてドラマのセリフがありましたが
傷ついている当人って、傷ついてない人からの慰めは
あんまりいい気持しないんじゃないかな?
厳しいことを言うようだけど、それが慰める側の自己満足ならなおさら!

きっと答えはあなたの中にあると思います。
考えに考えてください・・・(^_^;)

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回答No:29
投稿日時:2009-09-16 12:09:38
回答者: 赤木メンタルカウンセリング(宮崎県) 
自信度: ★★★☆☆

この文面では、具体的に状況把握ができず、的確なお答えが
できるかどうか分かりませんが、事故死によるショックや落ち
込みは大きなものがあります。
PTSD(外傷後ストレス症候群)は約1カ月後から強くなると
言われています。抑うつ状態が強ければ、心療内科や専門
のカウンセリングを勧めてみるのも一考かと思います。

また、友人の死を通じて「生きていくことの大切さを一緒に
考えていこう!」とメールをうつのもよいでしょう。

あなたの知り合いの方が一日も早く元気になられることをお祈りします。

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回答No:28
投稿日時:2009-09-16 11:24:23
回答者: カウンセリングルーム たいよう(鳥取県) 
自信度: ★★★★★

「友人に慰めの言葉が出ない」とのご相談。いろいろお調べになられたが、どうも一般的な回答ばかりとのことで、ご質問をいただいたのですね。

まず、一般的な回答になってしまうのは、おひとり、おひとり感じ方や受け止め方が違います。1対1のカウンセリングでないと、なかなか≪こころ≫に寄り添えない部分が出てきますので、どうしても一般的な回答になってしまいます。

もちろん一般的な回答で、自己が何かに気付き一歩踏み出せる≪セルフイメージ≫気付きや、きっかけが出来たりすることもありますので、何が間違いで、何が正しいということでもありません。その時、その時のこころの状態に寄添ったカウンセリングがベストだと思われます。

まずは、一般的なお話をさせていただきます。「身近な存在の死別」に対する心理面についてですが、「身近な存在の死別を体験した人が立ち直るために努力するこころの整理作業」を誰もが体験する正常な反応として≪悲嘆(GRIEF)プロセス≫?ショック期?喪失期?閉じこもり期?再生期を歩みます。これは、私達誰もが体験しているこころの状態です。死別の悲しみは病気ではありません。健全な反応です。

しかし、身体的・病的傾向になってしまう場合もあります。病的な悲嘆に陥りやすいケースは、急な死別、自殺、他殺などによる死別、ガンによる死別などの場合です。これらは大きなショックを与えるため。正常な≪グリーフプロセス≫を歩むことが出来ない場合があります。(詳細は、おひとり、おひとりの内容で細かくなってしまうので控えます)

さて、ご質問の「友人に慰めの言葉ができない」とのこと。

あなたが、≪感じている、思っていらっしゃる気持ちをそのままお伝えする≫ことはいかがでしょうか?
自分はその場にいなかったことでの知人への思いや、正直、どう声をかけていいのか分からないこと、遠方なのでメールしか出来そうもないことと等を「言葉で伝える」ことが大切だと思います。無理に励まさず、ご本人様も無理されず「今の気持ちを伝える」事の関わりの中で、友人として、知人に寄添ってあげてはいかかでしょうか。

カウンセリングルームたいよう 松田

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